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英語力測定の基準(国外編)

色々あって結局、異国(英語圏ではありません)の
インターナショナルスクールへ通うことになりました。

インターナショナルスクールでは、各教科を英語で学びますし
担任の先生はアメリカ人ですが、生徒達は英語圏の子も、そうじゃない子もいて
英語圏じゃない子の方が圧倒的に多いようです。

つまり残念ながら、アメリカで現地校に飛び込むほどの高い英語力は
身につきません。ですが、いろいろな国の子供達がいて、面白そうです♪



まずは学校側に、プチーの英語力を測定していただきました。

会話は上手だ、と評価していただきました♪(ホント?)
読む力も大丈夫。学年相当の力があるということでした♪(ヨカッタ!)
ただ「書く能力が低い」と、バッサリ切られました~。(なんでよ~!)

書くことには一番力を入れているつもりでしたので、正直言って
傷つきました!なんでなん?と疑問に思いました。



まず、プチーを責めました!

ちゃんと真面目に書いたの?
今日のは、あれはテストだったんよ!
英語力を評価してもらうために来てたんだから
ちゃんと書かないといけなかったのに!

・・・・と、プチーに言ってみてから、こんな大切なことは
事前にちゃんと言っておいてやらないといけなかったんだ、と
気がついた・・・。

ごめん、今更言っても遅いか・・・。



とりあえず、「どこで何を見られているかわからないから
日頃からちゃんとしておかないといけないね」なんていう具合に
話は落ち着きました。

その学校で過ごした時間を大いに楽しんだプチーは
意気揚々としていて、是非この学校に通いたい、と言っていましたから
もうそれ以上、テストの話はしませんでした。





後から落ち着いてもう一度、ライティングの評価が低かったことについて
考えてみました。

じっくり考えた結果、プチーが真面目に書かなかったわけではない、と
気がつきました。プチーは書き言葉と話し言葉を、きちんと
区別できていないのではないか、とあらためて感じました。

正確には、話し言葉程度の英語はなんとかなるけれど
文章(ちゃんと書き言葉で書かれた文章)を書くのに充分なだけの
英語力が無いのではないかしら。


日本の中高で英語を学んだ大人であれば
英語で会話しようとしてもなかなか言葉がうまく口から出てこず
閉口する、というのが一般的です。

ですが、語学力、文章力、語彙力など、どの点から考えても
書き言葉と話し言葉では、話し言葉の方が簡単なんじゃないかしら。

話し言葉であれば、だらだら文章を長く続けるうちに主語と述語が
少々ねじれても、違和感はありません。

あのね、それでね、と続けるうちに、文法的にはおかしな構成に
なってしまうことなどいくらでもあります。

だからこそ、読み返さずに思いつくまま書き綴った作文は
変な文章になるんだと思います。

小学生になったばかりの頃、プチーによく
作文を書く時は「ママ」とか「宿題は、やったし」なんて書かないように
と、注意してやっていたことを思い出しました。

一年生になって作文(日記)の宿題が出て初めて
プチーの書く本格的な文章を目の当たりにし
なんじゃこりゃ~、とびっくりしたんだったっけ。

しゃべっているだけでは気がつかなかったプチーの幼稚さが
前面に出た、アホ丸出しな作文だったなぁ。懐かしい♪


結局、今でもプチーの作文力はたいしたこと無いのですが
英語の場合はさらに、質の低い文章を書いていたはずです。
そこまで気にして指導していなかったなぁ。

サリー自身、書き英語と話し英語を区別できる程の
英語力の持ち主ではないため、そのレベルまで
チェックできずにいました。


そんでね、そしたらね、とべらべらしゃべり続けるような
子供っぽい文章から卒業するために、どんな風に指導してやれば
いいのかは、よくわかりません。

文書の構成や起承転結くらいならサリーにも見てやれますが
それ以上のことは、なんだかよくわからない・・・。


ですが、できる限り年齢に見合った英語力を身に付けていきたい、と
考えるのであれば、この[幼稚]なところをなんとかしないといけない、と
新たな課題が見つかりました。

学校へ正式に通いだしたら、担任の先生にもっと詳しく色々
きいてみようと思います。



四年生にもなれば、目上の人には敬語を使うべきであることや
文章を書く時の言葉遣いが話し言葉とは少し違うことにも
気がつきます。

英語も同じように、質を上げていかないといけないことが
わかりました。

年齢相応って、こういうことなんだなぁ。




プチーは張り切っています。

「入学するまでに、もっと英語が上手になっていないと」
と、英語の勉強の計画を立てていました。
(今日は、計画を立てただけ!)


サリーも張り切るつもりです。学校側とは英語でやり取りしますから
サリーの英語も磨かないと、言いたい事を主張できません☆
(実際は、必要書類を揃えるだけでも悪戦苦闘!何がいるのか
 よくわからず、常に「なんとなく」しか準備できていません・・・)




日本人学校を選ばず、インターナショナルスクールに決めるまでには
散々右往左往がありました。

プチーと沢山話し合い、色々調べて行き着いたのが
アメリカンカリキュラムを取り入れている、この学校でした。


嫌ならいつでもやめられる。
気になるのであれば一度通ってみても、悪くはないね。

そんな軽い気持ちです。

とりあえず、やってみよう。今からあれこれ心配したって
始まらないしね。

毎日親子で励ましあってます☆











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2010.01.09 11:54 | 国外 | トラックバック(0) | コメント(30) |

コメント一覧

お久しぶりです。

海外に出られるとのこと、お仲間になりますね♪昨年、海外にいってらしたのは、学校を探す為だったんですね~。日本で生まれ育ちながら、転校前から読みもしゃべりもオッケーなんて、すごいです。能動的でフォーマルな語学力は受動的な能力よりも力がつくのは遅れるものですから、現状で他より評価が低くても、当たり前ですよ。しゃべるのは、文法の間違いに神経質にならなければ、結構できるものですしね。これからですね。

4月から転校ですか?小5,6はどの国の教育制度でも一つの肝になる学年ですから、ご苦労があるかもしれませんが、頑張ってください。で、何語圏なんですか?

2010.01.09 23:36 URL | ふ~ #CvGW3GPU [ 編集 ]

大変ご無沙汰しています。
以前サタデースクールのことを教えていただいたmです。
おかげ様で、娘も小学2年生になり現在ブチーさんとは違う方のサタデースクールに楽しく通っています。
海外行かれるんですね~
ご無沙汰していながらも、こちらのブログでサリーさんの奮闘ぶりはちょくちょく拝見させていただいていたので、なんだか遠くに行かれるのがとても寂しく感じます。
でもきっといい経験をされることと思います。何かとお忙しなるとは思いますが、どうかお体に気をつけて頑張ってくださいね。

2010.01.10 09:58 URL | m #nWmwEyOE [ 編集 ]

はじめまして。
rulesといいます。初めてコメントさせて頂きます。
以前からサリーさんの、おこさんとの二人三脚でのがんばりに私も力をもらい、励みにしつつブログをとても楽しみに読ませて頂いております。
今回、非英語圏のインターナショナルスクールに転校されるとのこと。
心配や不安、そして期待もあっていろいろだと思いますが、ともかくは、月並みなことばになってしまいますが、がんばってくださいね。応援しています。

私も非英語圏のインターナショナルスクールに子どもを通わせた経験があります。その後、日本の公立学校も経験して今はアメリカの現地校に通わせています。
今回の記事の中で少し気になることがあったので。

私の限られた個人的な経験から申しますと、非英語圏だからといって身につく英語力が違うとは思えないのです。たしかに、口語的な表現やことわざのような独特の言い回しとかアメリカの文化に深く関係したことなどへの吸収の度合いは違のかもしれませんが、しかし、いろんな国の仲間が集まる環境だからこそ、フォーマルで、それでいて誰にでも同じように通じる英語を身につけることができるのではないか?と思うのです。
うちの子どもたちの英語は、非英語圏で身につけた英語そのものです。それでもアメリカの現地校で何も困ることはありませんよ。

また途上国?でも首都でしたら、インターナショナルスクールにはものすごい人たちがたくさんいます。それこそ大使館職員の御子息とか国連や世銀の… といった人たちです。お子さんの学校生活を通して思いがけない出会いがたくさんあるかと思います。正直、そんな出会いはアメリカの現地校では得られません。現地校は、本当にご近所さんの公立学校です。

どうぞ自信を持って、胸を張って、堂々と新たな暮らしに踏み出してくださいね。

長くなってしまいました。失礼します。


##
うまく送信できているのかよくわからなかったので、もしかすると、何通も同じ内容のコメントが届いてしまっていたら、ごめんなさい。

2010.01.10 11:17 URL | rules #- [ 編集 ]

わぁ。

海外赴任なんですね。
うらやましーの一言です。

うちは全く可能性がないからなおさら、、。

出張の多いご主人さんと今回は、いっしょにいる時間が増えちゃうのかしら、、。プチーちゃんは喜んでいるでしょうね。
(それはそれでいいことなのか?そうでもないのか、、)

大変なことも多いのでしょうが、やっぱり苦労は10%、わくわく90%、って感じですよね。サリーさんとプチーちゃんだもの。

出発はいつですか?

現地からもまたいろんな状況を発信してくださいね。

2010.01.10 11:32 URL | ばーぶー #- [ 編集 ]

本当に激動ですね。(笑)
私も rulesさんのご意見に強く同意する思いです。
私の後輩が中国の大都市インターに子供を通わせています。
各国の官民問わず、主要キャリアのお子さんがわんさかだそうです。
この3月で丸2年。
奇しくもこの年末に子連れで会いに来てくれたのですが、
インターで身につけたそのお子さんたちの英語は、
私のようなレベルの者にとって南部訛りの英語講師の英語より
はるかに聞き取りやすかったです。
(訛りが悪いって断じて思わないですが。)
しかもエジュケイティッドでした。

非英語圏の、さらに発展途上国であればなお、
子供が学んだり感じたりする経験は何にも変えがたい貴重なものかもしれません。
でも、後輩は帰国後に日本の一般学校に入れる予定だそうで、
やはり学力の心配は、ただ事ではないようです・・・
補習校+通信講座海外受講制度だそうですが。
自分に都合の良いように現実をフォーカスして進路を決めたらいいのにな。
と、私なんかは彼女の子育て環境の素晴しさを羨ましく思うばかりなのですが、
海外にいる当事者にとっては不安ばかりが先立つみたいですね。

ともあれ、サリーさん、プチーちゃん、
海外生活を楽しんでくださいね。

2010.01.10 11:47 URL | ルーシー #- [ 編集 ]

海外に赴任なさるんですね~♪
我が家のようにそういう可能性が全くない者からすれば羨ましい限りのお話しですが、きっとご苦労も多いのでしょうね。プチーちゃんの学校ひとつ決めるにも大変だったんだろうなぁとお察しします(^^;)

でも日本人学校ではなくインタースクールに通うという事は、今までずっと英語教育を続けて来たからできる選択ですよね。今のプチーちゃんのレベルをカンガエルと、先がとっても楽しみですね!!!

あちら(どちら?^^)では慣れない環境できっと疲れる事も多いかと思いますが、海外に行かれてからのインターの様子や、プチーちゃんの成長報告を楽しみにしています☆

2010.01.10 22:21 URL | 苺ママ #- [ 編集 ]

お久しぶりでございます♪

ふ~さんには今までも色々教えていただいていましたが
これからは状況が変わり、更にお世話になるかも
しれません。

よろしくお願いしま~す♪


学校は、かなりゆるい、ラクそうな学校を選びました。

ガツガツ勉強させてくれるところもあったのですが
毎週のテストに追われて学校のことしかできない生活が
果たしてそれでいいのか色々考え
結局ゆるゆる校にしました。

だから勉強は家でしっかりみてやらないと
いけなくなりそうです。

でも多国籍の子供達と話したり遊んだりして
学校では、学校でしか吸収できないことを
吸収してきてくれたらいいなぁ、と
思います♪



何語圏かは秘密です~!
秘密にする意味があるのかどうかわかりませんが
ここでは引き続きその国の噂話を好き勝手していきたいので
とりあえず、どのあたりかは伏せておこうかなぁ、なんて
今のところそんな風に思ってます。

2010.01.11 07:52 URL | ふ~さんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]

お久しぶりです。
今アメリカに住んでいます。
子どもは現地校に通っています。今のところ学校で英語で苦労している様子はありません。
日本語の勉強は私が家で見ているだけで補習校には通っていません。

プチ―ちゃんは日本語の勉強はどうやってされるおつもりでしょうか?
補習校はあるのでしょうか?
うちはまだ1年なのでなんとかって感じですけど、プチ―ちゃんの学年だと大変ですね。
しかも、非英語圏とは・・・。

これから準備が色々大変だと思いますが、頑張ってください。

2010.01.11 09:12 URL | めぐはぴねこ #- [ 編集 ]

明けましておめでとうございます^^家族で海外に行かれるとなると、それは確かに激動の年ですね。

亡くなった父が(私が成人してからでしたが)仕事で東南アジアやその他の国に仕事で滞在していました。両親が滞在中に私も旅行で遊びに行ったり、東南アジアの国には旅行のビザでしばらく滞在したりしていました。その時、違う文化の国での仕事というのはいろいろ大変だし、日本では考えられないようなこともあったりしてびっくりしたものです。

ご家族で行かれるそうですので、プチーちゃんの英語教育情報もこのまま続けていただけるとうれしいなと思ってマス。ご主人もいろいろと大変なこともあるでしょうから、サリーさんとぷちーちゃんでサポートしてあげてくださいね。

2010.01.11 16:19 URL | yumibinch #szRLcx2. [ 編集 ]

mさん、ご無沙汰しております♪
そちらの学校はいかがですか~?

いつか見学に行ってみよう、と思って
スケジュールなどはたまにチェックしていましたが
結局それもできませんでした☆

数年後にはまた、今住むうちへ戻ってきます♪

ブログも続けるつもりにしていますので
これからもどうぞよろしくお願いします♪

2010.01.12 06:37 URL | mさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]

めぐはぴねこさんへ

サリーさんへのコメント、とっても不快なコメントに驚きました。
たかが1年程度の駐在予定の貴方が、この上目線のコメント!!
サリーさんは、優しい方なので、どのように感じられるかはわかりませんが、私はあなたのコメントを読んで、とてもムカつきました。

それこそ、たった1年の小学一年生程度の英語力がついてどうなんですか?って感じです。
日本の勉強はどうするつもり??なんて、随分失礼です。
プチーちゃんの担任じゃあるまいし、仮にプチーちゃんの日本語がどうなろうと、貴方に迷惑をかけるわけでもないし関係ないですよ~。いちいち、サリーさんが貴方に説明しないといけない義務があるのかしら?
日本語維持には今後どうされるんですか?と聞くなら、読み手もまた違う印象を受けると思いますけど。
アドバイスのつもりなんでしょうけど、それって全然アドバイスに聴こえませんよ。
こんな質問を日本語では、「余計なお世話」と表現します。

「しかも非英語圏で・・・」ってどういう意味なのかしら?
あなたも駐在員家庭なら、いちいち妻や子供の希望の国に夫が赴任されるわけじゃないことご存知ですよね??
いるんですよねぇ、欧米に駐在した人がアジア諸国に赴任された人を見下している態度はよく見るのですが、一体どんな神経しているのかしら?アジア諸国が貧しいからそんな言い方をされるのですか?
日本語の維持について、非英語圏も英語圏も関係ないですけど??
日本語でまともに質問もできない人が子供に日本語を教えているって・・・・怖いことです。


頑張ってくださいとオブラートに包んだ言葉でも、あなたの失礼さは充分すぎるほど伝わりました。
一年後のお子さんの英語力がさぞかしペラペラになられると良いですね。

私はあなたと違って海外生活長いんですが、別に英語圏の現地校に行けば英語ペラペラになるなんて全然嘘ですから!
うちの子は現地の子と変わらない英語力ですなんて言っている親に限って、英語ができない、わからないので、自分の子供の英語力もネイティブの英語力の違いもわからないんですよ。おめでたいことですけどね。
英語圏の現地校は、英語ネイティブかもしれませんが、学力は低いので、東洋人の多い学校の方が目標意識も高いので学力は高いと思いました。
現地校生徒のバカまるだし英語より、東洋人の博識ある英語のほうがよっぽど響きも印象も良いです。
もっとも、そういう英語の違いは貴方にはわからないかもしれませんが。精々、巻き舌英語で頑張ってください。


サリーさんへ
海外赴任、おめでとう!!
いろいろ不安なことや苦労もでてくるかもしれませんが、大丈夫。
バックグランドも価値観も言語も違う生徒と机を並べる・・・もうこれだけで、充分、子供にはプラスなのです。
プチーちゃんにとってもサリーさんにとっても素晴らしい海外生活になりますように。
実は、メイドさん運転手つきの豪華な生活だったりして~~。
キャ~、プチーちゃんもお嬢様気分が楽しめるかも!
陰ながらいつも応援しるので、これからもブログ頑張ってくださいね~。
私も今年は、がんばって引越しする予定です。

2010.01.12 08:55 URL | バニラ #- [ 編集 ]

海外赴任おめでとうございます。

我が家はそんな可能性はないので、憧れます。

勝手に豪華な海外ライフを想像し、いいなぁ~なんて思っています。

慣れない跡地や引っ越しなど大変なことも多いと思いますが、サリーさんとプチーちゃんならとても楽しめそうですよね。

また、海外ライフの様子をアップしてくださるのを楽しみにしています。

2010.01.12 12:06 URL | ねこにゃ #zfoKtuk2 [ 編集 ]

rulesさん、はじめまして♪

コメントをありがとうございます♪
いくつか秘密のコメントになっておりました。秘密のコメントの場合は
公開されないため、ちゃんと書き込めているかどうかを
確認することができないのですが、サリーには見えているので大丈夫です♪
メールアドレスを書いて下さったら、返事はそちらにさせていただきます☆

今後ももし、秘密のコメントの方が都合がよければそちらへ書いてください☆
管理画面で、サリーには確認できるようになっています。



ところで、rulesさんのところは、インターナショナルスクールと
アメリカ現地校と両方をご体験済みなんですね。
サリーなんて全く何も体験したことがないので
比べようもないし、何をどう望んだらいいのか、右も左も
わからない状態です!

そんな中、体験談を聞かせていただいて本当に
ありがたいです。

今はまだ、あまりにも何もわからないので、気持ちは[無]に
ちかいような状態なんです~♪楽しみでもないし悲観的でもないし
どう感じたらいいのかわからず、手続きだけを進めているような
感じです。

ですが、あちらで実際学校へ通いだしたらやっぱり
「あぁあ、どうせ英語圏じゃないし」とか
「めっちゃいけてるやん!」とか
いろいろなことを感じ始めるんだと思うんです。

その上で、「インターナショナルスクールでもきちんと
英語力がついたよ」という、rulesさんからのお話を
聞いているのと聞いていないのとで、自分の中での気持ちが
全然違ってきたと思います。

悲観する方へ行ってしまった時には必ずこのコメントを思い出し
何か打つ手はないか考えたりできるように思います。



誰にでも同じように通じる英語、というrulesさんの表現が
とても印象に残りました。色々な国の人達がいるからこその
いい体験をいっぱいしてくるぞ、と今までよりも更に
気持ちが前を向きました。ありがとうございます♪

2010.01.12 14:37 URL | rulesさんへ #- [ 編集 ]

うらやましいでしょ~!!!(なんちゃって~♪)

主人とは、ずっと離れていたので今回の一大イベントは
家族みんなで一緒に暮らせるということです!!!
プチーもサリーも大喜びです!

超ハッピーだったのですが、色々手続きを踏むうち
「プチーの勉強は大丈夫なんだろうか」とか
急に気になりだし、ちょっと最近ハッピー具合が
目減りしております・・・。

プチーは200パーセント楽しみにしているようです。
サリーは、気持ちがころころ変わります~。
でも概ね、98パーセントくらいは楽しみで~す♪


英語以外の言語を学べる、というのもワクワクしています。
プチーも学校で毎日習うので、サリーも張り切って
レッスンを受けるつもりです♪



出発はまだ先なんですが、状況がどう変わったって
このブログは続けていきま~す♪
よろしくお願いします♪

2010.01.12 14:45 URL | ばーぶーさんへ #- [ 編集 ]

プチーとサリーが向かう先の日本人の方々でも
これから先の方向性が皆さん全然違うので
日本の勉強のことをとても心配なさっている方から
漢字もろくすっぽ書けなくても気にしていない方から
本当に様々です。

同じ国籍でも、環境や教育に対する考え方まで
あまりにも多様で、おもしろいです~。
国籍が違うと、もっと違うのかしら~。
他の保護者の皆さんと話せるのが楽しみです。




うちは、今までとあまり変わらない方針です。

学校は、遊んだり、良くも悪くもいろいろなことを体験する場。
勉強は家でサリーと一緒に、が基本です。
中学や高校は大学付属校へ入れるつもりですから、これも変わらず♪

勉強は今までと変わらないペースでさせていくつもりですが
それ以外はできる限り、今までにはありえなかったような環境を
与えてやりたいなぁ、と思っています。

親子で散々異文化体験し、げっそりするくらいカルチャーショックを
受けられたらいいなぁと思います♪


ルーシーさん、いつもありがとうございます。

2010.01.12 15:00 URL | ルーシーさんへ #- [ 編集 ]

プチーの学校選びは、迷いだしたらキリがありませんでした!

当然日本人学校へ通うもの、と思っていたので
準備を始めるのも遅くなってしまいました。

英語で教育を受けるということに、正直言って
全然興味も関心もなかったので
調べ始めたら次々わからないことが沸いてきました。

しかも学費が高い!授業料とにらめっこしながら
結局とりあえず、決定することができました♪




あちらがどちらかは内緒です~♪そのかわり
感じたことを好き勝手がんがんココへ愚痴ることができれば
いいなぁ、と思っています♪

これからもよろしくお願いします♪

2010.01.12 15:10 URL | 苺ママさんへ #- [ 編集 ]

アメリカにお住まいだなんて、かっこいいですね~♪

サリー達の行くところは、受験対策の塾がたくさんあるようです。
日本で受験する人たちはみんなそこへ通って勉強したり
情報を集めたりするそうです。

補習校、というのはよく知りませんが、うちは一人っ子ですし
サリーが究極に暇にしているはずですので
プチーの勉強の面倒くらい自分でみることができたらなぁ、と
思っています。

今度五年生ですから、教科の勉強も難しくなってきます。
サリーも一緒に一から勉強するつもりで
教えていこうと思います♪


英語圏じゃないので、英語は中途半端に終わるかもしれませんが
そのかわり、トリリンガルもどきを目指して、頑張ってきます~♪

2010.01.12 15:26 URL | めぐはぴねこさんへ #- [ 編集 ]

日本では考えられないようなことを体験する、これが
なんと言っても国外に住む醍醐味ですよね!

まだ住んでもいないのに、今までの滞在中に既に何度も
びっくりしたり、げんなりしたりしましたが
これから更に色々あると思うと、本当に楽しみです!
(もちろん不安でもあるけれど)

英語のことは、今までどおり、これした、あれした、を
記録していくつもりにしています。

洋書が手に入りにくいのが残念ですが、なんとかして
読書も続けさせてやりたいと思っています♪

これからもどうぞよろしくお願いします。

2010.01.12 15:33 URL | yumibinchさんへ #- [ 編集 ]

バニラさん!

びっくりしましたぁっ!
最初、サリーが怒られているんだと思いました!

バニラさん、本当にありがとうございます。
バニラさんは、頭が切れるだけでなく、どんなことに関しても
とにかくサリーよりも経験豊富ですよね。
色々な立場の人と接する機会も多いから、あらゆる立場の
あらゆる思いを想像するだけの懐の深さもあって
心から尊敬しています。

でも、バニラさん。めぐはぴねこさんには、あれは、言いすぎです!
影でサリーとこそこそ、めぐはぴねこさんの悪口を言うようなのは
バニラさんもしたくないと思っておいでだと思いますが
面と向かってでもやっぱりあれでは、勢いがありすぎます・・・。

なんとなく、めぐはぴねこさんが気の毒です・・・。

と言っても、バニラさんのお気持ちを思うと、うれしさ100倍で
サリー自身は全くいやな思いなどしていないし、ただただ
バニラさんの正義感の強さがかっこいいし、やさしさがうれしいです。
ありがとうございます。

サリーは勝手に、バニラさんを、随分年上の方だと想像しています。
サリーもバニラさんみたいな感じで年をとりたいなぁ、なんて
思っています。


めぐはぴねこさんには関係ないところで話をさせてもらえるなら
バニラさんの今回のコメントの内容は、本当に納得できるものだし
大きくうなずきながら(時々、強烈さに笑ったりしながら)
読ませていただきました。

これは、ミントちゃんが年齢的にも大きいから、今まで様々な
体験を重ねてきたバニラさんだからこそ言えることだと
思います。

子供が小さいとわからないことって沢山ありました。

サリーも、今だからわかること、言えること、があるように思います。

外国へ出てみて、日本へ帰ってみて、内から外からいろいろな国を見てみて
外国人と話して、日本人と話して、あらゆる価値観を目の当たりにして初めて
わかることって、あるんですよね!


このバニラさんのコメントが、一コメントとして埋もれてしまうのは
もったいないほど、いろいろなものが詰まっているように感じました。

いつも、ただただ納得なご意見を、すぱっと気持ちよく書いてくださり
ありがとうございます♪


それと同時に、バニラさんってきっとおしゃべりなんだろうなぁ、なんて
勝手に想像しています!立て板に水!ばりばりキャリアウーマンな感じが
素敵で~す♪




プチーの学校に関してですが、できる限り多国籍な子達が集うこと、と
現地風のこてこてスタイルも残っていること(現地文化も吸収したい♪)という
ポイントで選びました~♪


お手伝いは、もちろん、おりましてよ~♪
これから、わたくし、おそうじなんてしませんのよ~♪
メイドにさせますわ~♪おぉぉっほっほっほ~。


メイドに言うことをきかせようと思ったらまず
サリーが現地語を勉強しなくっちゃ~!!!


バニラさん、どこへ引っ越すのかしら。
まさか、日本!?

2010.01.12 15:58 URL | バニラさんへ #- [ 編集 ]

サリーさんへ

こんにちは。
私もきつい事を言っているのは承知です。

が・・・何度もめぐはぴねこさんのコメントを読み返して・・・私の言葉は、確かに歯に衣をきせないかもしれませんが、真綿でクビを絞めるようなことはしません。

途上国に対してバカにしているコメント、また英語は、英語圏で学ぶのが一番だと聴こえるコメント・・・
非英語圏で英語を学ぶ人や日本で親子英語をしている人に対してもなんとも失礼極まりない態度だと思います。
不快きわまりない彼女のコメントに対して、私が撤回する余地はありません。

個人攻撃は確かに良くない行為かもしれませんが、どなたか代わりに言ってくださりますか?
サリーさんは、私が面と向かって言いすぎと言いますが、私は陰口が大嫌いです。
もちろん私自身だって個人攻撃するのは不本意ですが、言われて黙っていなければならない理由もありません。
欧米に住んでいることを自慢して、英語がぺらぺらなんですという人にどれだけ嫌な思いをしてきたか・・・私もめぐはぴねこさんのコメントを見なかったことにしてスルーしたほうが無難だとはわかっているのですが、そうやって無難に過ごそうとみんなが黙ってしまうから、やっぱり英語は英語圏の海外でしか英語は学べないとかいう偏見が助長されるのです。
駐在員妻のお局様は、みんなこんな感じで威張り散らしています。それに付いて行かないと、仲間はずれにしたり、困ったことがあっても助けてあげないわよとばかりのことも仰ってきます・・・。

非英語圏でのインターじゃねぇ~というなら、それこそ、日本で親子英語をがんばっている人をも否定することになるんです。
私は、そう思いません。
確かに、そこに住んでいるのとバーチャル体験させるのでは、違いはあります。
でも、そんなのは大人になって英語を使う場面に遭遇してから、いくらでも努力で取り返せるのです。
英語圏に住むのが一番てっとり早い英語の習得法でもないし、ましてや途上国に対してバカにしたコメントは許せないです。
海外在住者の見得の張り合いや待遇の自慢大会も散々見てきましたけど、実に愚かしいですね。
金持ちで恵まれた環境を与えてくれる親より、お金や教養のある無しに関係なく愛情に溢れた親のほうが子供にとってはるかに幸せだということです。
私は日本でわが子に英語教育なるものは施しませんでしたが、日本で親子英語を実施されているブログをたくさん訪問して私が学んだのは、そうした親の無償の愛情だと思いました。

私も昔は、めぐはぴねこさんのように英語はやっぱり英語圏で・・・と思う時期が一時ありましたが、実際に英語圏に住んで実は、それは誤解と偏見に過ぎないことがわかり、また親子英語をされているたくさんの愛情溢れるお母さんたちの絶え間ない努力をみてきたからこそ、あえてめぐはぴねこさんには意見をさせていただきました。


2010.01.12 22:23 URL | バニラ #- [ 編集 ]

海外赴任、実際自分の身に起こってみたら
おめでたいことなんて全然ありませんでしたが
でも、せっかくの機会ですので
最大限に利用して楽しんだり学んだりしてこようと
思います♪

ただ、豪華ライフじゃないのは確かですよ!
英語圏じゃないと言っても、フランスとかじゃありませんから!

ですから、あちらへ行ってからご報告できることと言ったら
英語の進み具合と、とんでもないエピソードくらいだと
思います・・・。

どうぞお楽しみに~♪

2010.01.13 08:31 URL | ねこにゃさんへ #- [ 編集 ]

バニラさん、サリーに対するコメントで、ここまで親身に考え
書き込んでくださってありがとう。

めぐはぴねこさんは、でも、バニラさんが思うような気持ちで
コメントなさったんではなかったそうです。
サリーにもまた、メールをくださいました。

コメント欄に新たに書き込むことが論争を生んでしまっては困るから、と
こちらへ書くことは遠慮してくださったんですが、とにかく
そんなつもりじゃなかった、とおっしゃっています。

だからもう、バニラさんも心配しなくて大丈夫です♪
本当にありがとうございました。



ただ、バニラさんが今まで体験していらしたこと
実際、どこでも普通に起こることなんだろうなぁ、と容易に想像できます。

そういう方たち、いくらでもいらっしゃるんだろうなぁ、と思います。
お局さまとは、できれば関わりたくないなぁ・・・。
うまく避けられるかしら。

サリーは、無難に流すタイプです。サリーみたいな人間が多いと
世の中良くはならないから、バニラさんのような人は必ず必要だと
思います。

サリーは、何か言ってみよう、と思えないもん。
つい、避けて通ってしまいます。

でもせめて自分の記事の中くらいは、好き勝手言っていきたいと
思っています♪



日本で子供の英語に関わっている人たちは誰しも一度くらいは
「こんな小さい子に勉強させてかわいそうに」
とか
「こんな子供に、英語なんてさせて」
とか、責められるようなことを言われた経験がおありかと
思います。

別に勉強なんてさせてません、子供が楽しんでやっているんです、と
言い訳すればするほど惨めで「親がこれじゃ子供がかわいそう」と
なります。

帰国子女ともなれば更に残酷ですよね。
「帰国子女?英語ぺらぺらなんでしょ?」
と、自動的にバイリンガルにさせられちゃうんだもの。

外国に住んだから自動的に英語がインプットされるなんてこと
起こるわけもないのに。


でもこういうことって、実際に経験してみたり
経験なさった方々に話を聞いてみないとわからないから
無理もないことなのかなぁ、とも思います。



途上国だ、ということに関しては、サリーのまわり(実社会)の
人たちの反応も、ほぼ全て「なんでそんなとこ、ついて行くの?」
という感じです☆

私なら絶対行かない、とか、行かないほうがいいよ、とか
散々言われますが、反論してみようと思ったことはなかったなぁ・・・。

事なかれ主義すぎたかなぁ。

2010.01.13 09:16 URL | バニラさんへ #- [ 編集 ]

憧れの海外赴任・・・おめでとうごさいます。インターを決断されたなんて、羨ましいです。
うちだったら、金銭的に日本人学校だろうと
思います。
英語云々は横においておいて・・・
長所といえば、家族の絆がすごく強まることです。メイドさんの国なんですね。
メイドさんとの葛藤もなかなか面白いです。なんたって文化の違いをとことん思い知らされるんですよ。
また見知らぬ国に赴任すると、あれもこれも、習得しなくっちゃと
家族全員が焦り勝ちになりますが、
それは禁物です。
多少の回り道は覚悟の上でどっしりと構えてみれば、意外に早道だったりします。
頑張ってね。

2010.01.13 09:35 URL | ジャンママ #- [ 編集 ]

はじめまして

サリーさんのブログをいつも楽しみにしている、shoといいます。
いつもいろいろ勉強させてもらったり、元気をもらっていて、とても感謝しています。

私たちは半年くらいまえに、引越しをして、現在、非英語圏のアジアのインターに、娘を通わせています。
日本では、小学校の一年の一学期だけ通わせ、そのあとこちらのインターにきましたが、
娘が日本の学校よりずっと楽しいといって、喜んで通っているので、引っ越してきてよかったです。
娘は、まだgrade 2なので、学年相当の力はあるようですが、私が英会話やリスニングがだめなため、学校にいく用事のあるときは、緊張の連続です。そのため、まず必要な英語をやらなくてはというかんじで、現地語まで手がまわりません。でも、現地語が話せなくても、デパートや大きなスーパーでは、買い物できるので、どうにかやっています。

一番不自由なのは、日本では近くのスーパーで当たり前に手にはいるものが、まったく売っていないか、もし見つけても、3倍や4倍くらいの値段になっていて、とても買えないことです。

それで、日本に子供と二人でかえるときは、
スーツケース二つと、大きなボストンバッグ二つをもっていって、日本でかったものなどを、ひたすらつめて、帰ってきます。
主人も一緒のときは、スーツケースが3個と、ボストンが3個になります。

インターは、お菓子をつくって、学校にもっていったりということがあるので、今回の帰国時は、お菓子作りの道具などをいろいろ買ってきました。
強制されることはないみたいですが、
英語圏のお母さんたちは、当たり前にカップケーキをつくってもってきたりしています。
それと、international dayみたいな、イベントがあるので、日本から浴衣や着物など、もってきたほうがいいと思います。
うちは、何も持たずにきたので、今度の夏休みに、浴衣を買う予定です。

それと、私は電気製品はあまりもってこなかったですが、今使っている電子レンジ兼オーブンのものが、お菓子づくりが非常にしにくいので、日本から使いやすそうなものをかって持ってきて、変圧器で使えばよかったなと、後悔しています。

サリーさんも、どうしようかと思われるものは、何でも送られておくといいと思います。
特に手荷物では運べない、大型の家具や、電気製品などは、引越し時でないと、あとから送るとなると、費用も個人負担になると思いますし、手続きも大変で、難しいと思うので、がまんすることになってしまう気がします。

それでは、だらだらと長文を書いてしまい、失礼しました。
引越し準備でお忙しいでしょうが、体調に気をつけて、がんばってくださいね。
海外にいかれても、ブログを続けてくださるとのこと、楽しみにしています。











2010.01.13 15:00 URL | sho #- [ 編集 ]

海外赴任、なんて表現すると、エライかっこよく
見えますね~♪♪♪

実際は、ただの引越しで、ダンボールに埋もれております☆



経済的なことを考えると我が家はインターナショナルへ入れるほどの
家庭ではないのでありますが、ちょっと背伸びしてみました♪


家族の絆、強まるといいな♪
メイドさんとは、びっくり仰天な体験を沢山できるといいな。

それでいてどっしりしていないといけないって
難しいですね!焦らず、でも欲張って、という感じかしら。

なんだかめちゃくちゃ的を得たアドバイス
ありがとうございました!


お嬢さん、お元気ですか~。

2010.01.14 05:21 URL | ジャンママさんへ #UyDABGl6 [ 編集 ]

shoさん、はじめまして

学校手続きが英語だと、ちょっとした単語がわからず
不安に思う時もありますよね。

その上、サリーも今、現地語の大切さを身に染みて感じているところです。
言葉が通じないのって、なにかと不便ですし心配ですよね。

一番おそろしいのが、だれかに呼び止められた時・・・。
「わたし、あやしいもんじゃありません!」と
身の潔白を証明するのに必死になったのを覚えています。

毎日となると、どういう感じなんでしょう☆



インターナショナルスクールでの様子を教えてくださって
本当にありがとうございます。今荷造り真っ最中なのですが
とても参考になります。

日本らしいものも持って行っておいたほうがいいんですね♪
大きい物、電化製品も、この際色々持って行った方がよさそうですね。

了解です!

なんともいいタイミングでの荷造りアドバイスをありがとうございました!

2010.01.14 05:29 URL | shoさんへ #- [ 編集 ]

いつも楽しみに読ませて頂いています。

単身赴任という道を選ばずに、ご家族での移住ですか。
凄い勇気ですね。

海外で母語(日本語)力や算数他の学力を維持し、向上させることは
並大抵のことではないでしょうね。
でも今の時代は通信教育もありますし、中受の場合帰国子女枠があって
一般入試とは違う力が評価されるでしょうから、
好奇心旺盛なプチーちゃんには最適な選択のように思います。


これからも頑張って下さいね。
メイドさんの国の面白話のご報告、お待ちしています。

2010.01.15 15:53 URL | メイは苺のメイ #- [ 編集 ]

ご無沙汰しております☆

我が家は英語にしても学力にしても
それほど高いものを望んでいるわけではありません。

であれば、ガツガツ勉強する毎日ではなく
ちょっと変わった体験のできる日々を送るのも
いいんじゃないかしら、なんて思っています♪


面白体験をたくさんできたらいいなぁ。

2010.01.16 06:31 URL | メイは苺のメイさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]

毎回ブログがアップされるのを楽しみにしています。海外赴任いい経験ですね。
我が家も2年経験しましたが最初の苦労がいまでは笑い話になっています。家族の絆は確実に深まると思います。
家電製品はお持ちになったほうがいいと思います。特に炊飯器は現地で調達するといつの製造?というものしかありませんでした。パソコンに関するものも日本で万全にされていかれるほうがいいと思います。その他家具などは備え付けなのかしら?ベッドや机は中古でとても安く手にはいると思います。

ぷちちゃんの学校楽しみですね。ぷちちゃんお柔軟性で溶け込むのも早いんだろうな~。いろいろな報告楽しみにしています。

気が張りつめていて、到着後しばらくしてどっと疲れが出たりします、家族にあうお薬も持参されたほうがいいと思います。

がんばってね

2010.01.17 10:56 URL | pikajuri #- [ 編集 ]

picajuriさん、ご無沙汰しております!

サリーも、苦労話を笑い話にする余裕と持って
行ってきたいと思います!


プチーは、柔軟なんだろうか・・・。
どうなるかなぁ。
学校生活、楽しくなるといいなぁ。



がんばりま~す♪
ありがとうございま~す♪

2010.01.19 06:19 URL | pikajuriさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]

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