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ワークショップのお知らせ再び

もうすぐ、リーバーすみ子先生のワークショップの受付が始まります。
六月二十日からです。開催は九月二十三日(祝)です。(大阪伊丹にて)

キーワードは、フォネミック・アウェアネス(phonemic awarenes)。

サリーはこういう専門的なことはよくわからないんだけれど
結局、本格的に読み書きに入る前に、しっかり英語を聞いておくことが
大切だ、というようなことかなぁ、と思っています。


例えば公文式の英語でも、最初は、聞くことが中心だそうです。

そして、G教材からいきなり、書くことや文法が入ってくるのですが
それまで公文式の英語教材しか聞いていなかったり、それすらも
充分に聞けていないような場合、G教材に入ってから急に
行き詰まる、と聞いています。(一部の人にお聞きしただけです)

キチンと整理された形で、読み書きを意識して英語を聞いていなくても
子供の脳は、ちゃんと音を聞き分けたり、耳から入ってきた情報を
脳の中で整理整頓していっているのかもしれません。

その情報量が足りていないと、いざ本格的に英語を勉強し始めても
イマイチ理解度が低かったり定着率が悪かったりするのかもしれません。



実はうちではあまりこのような事を気にせず、今に至っています。

気にしなかったけれど自然にできていたのか、他の道を通ってきたのか
それはよくわかりません。

ですが、何かヒントが欲しい、という場合、ワークショップへ参加するのは
解決策の一つの方法です。

よかったら、詳しい事はばーぶーさんに問い合わせてみてください。

ばーぶーさんのサイトは、こちらです。





2008.05.28 12:03 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

コメント一覧

また書くつもりですが、

Teach,,の本、
フォメニックアウエアネス的な感じだと最近おもうようになりました。

あの音をくっつけたり、はずしたりするとこありますよね。ゆっくり言って。音を意識して速く言って単語にする、、。

あれが導入だったのはさすがサリーさんです。ああいうことは大事みたいです。

それで、絵についてのQ&Aコレマタ大事みたい・WSのお知らせありがとう。

月末にすみ子先生の子ども英語の担当記事について書くつもりです。
多分30日に。

その辺も含めて、よかったらまた6月中旬お願いします。

2008.05.28 20:31 URL | ばーぶー #- [ 編集 ]

なんだかタイミングがずれちゃってごめんなさい。

どのくらいの人が申し込んでくださるか
気になるところですが
募集が始まってから、また様子をみて
声をかけてください。

6月に募集が始まった直後に書いてみるのは
どうかな?


あのTEACHの本がすみ子先生の考えに
近いものだったんですね。

ああいう感じかぁ。
うちはあれ一本できちゃったけれど
結局あれでよかったのか、と
ちょっとほっとしました~♪

色々下準備が大変かとは思いますが
がんばってください!

2008.05.30 09:48 URL | ばーぶーさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]

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