転んだからには何か拾おう♪
思いっきり、すっ転んじゃったような、そんな感じです。
今までストレートだっただけに、ちょっと気を悪くしています☆
リスニングの点数が半分だったことを考えると、今でも
一体、試験中何やってたのよ!と腹が立ちます。
きっとまた、手のひらのマメの皮でもむいてたんだろう、とか
きょろきょろしてたんだろう、とか
その場の状況が全くわからないだけに、色々想像しては
いまだに「もぉ〜!」と憤慨しています。
今までいつもプチーを救ってくれたリスニングに、今回初めて
してやられてしまいました。リスニングさえちゃんとできていれば
と、とにかく悔しい。
どうして最後まで集中できなかったのか。
実際プチーは、となりの人の答案が見えた、と言っていますが
2級のリスニングは、のんびりする暇など全くありません。
さっさ、さっさと次へ進みますし、一度ずつしか読まれませんから
横向く暇など無いはずです。
今、一体どうすればいいのか。このまま終わらせるわけにはいきません。
英検不合格を腫れ物に触るように扱わず、正面からぶつからせないと
また次も同じことをやってくれそうです。
どうせ、2級は、大きい人たち向けだし、とか
自分には最初から無理だったんだ、なんて思ってやいないかしら。
勉強なんてしてないし、仕方ないか、なんて思ってないでしょうね!
今までサリーは、プチーにはあまり英検を意識させずに
きたような気がします。意識させすぎないように配慮してきたんだったかも
しれません。
ですが、これからは方向性をちょっとかえていくかもしれません。
本人自ら「合格したい」と思えるように持っていった方がいいのかも、と
思えてきました。
サリーは、子供が小さいうちから必死になることを、それほど[悪]とは
とらえていません。小さいのに無理してかわいそう、という発想は
ありません。
どちらかというと、一度最初に突き落とし、歯を食いしばって
這い上がってきたところを、思いっきり誉めたい方です。
(性格歪むかしら・・・もちろん突き落とす必要が無ければ
突き落としません・・・。念のため。)
やればできる、が合言葉。
やってみなくちゃわからない、も合言葉。
努力すれば努力した人だけが手にできる何かを手に入れることができる
と、プチーをいつもあおっています。
物事には様々な側面がありますから一概には言えませんが
我が家は常にそのスタイルでやってきました。
ですが、英検受験に関しては少々腰がひけていたかもしれません。
もっとプチーに
「ちょっと、英語の勉強でもしとこ♪」
と思わせるにはどうしたらいいのかしら。プチーのど根性を
英語に関しても呼び覚ましたい。英語に関しては、そういう気持ちが
全く発揮されず、なぜかのほほんとしています。
(バイオリンでは悔し泣きもしょっちゅうなのになぁ。)
サリーはプチーに何を与えていったらいいのかしら。(考え中)
そして、最後に、やっぱり一番悪いのは自分だな、と大いに反省。
気持ちが中途半端でした。
落ちてもいい、と思っていたら、落ちました。
そういうもんなんだなぁ、と不思議と納得できました。
そして、ものすごく、後味が悪いのです。
ちゃんと真剣に取り組まなかったから、落ちちゃった。
ちゃんとやったら、受かったはず、と、どこかでそう思いたいのか
自分自身に問い掛けています。
これでは、無気力な意気地無しだ。
受けるからには、受かる気で受けないと。
力試しに受けてみます、はサリーにとっては言い訳だ、と気がつきました。
(誰にとっても言い訳、というわけではありません)
サリーなりに必死で取り組んで、それが必ず実を結ぶとも限りません。
サリーのがんばりなんてしれているから、それが原因、ということも
ありますが、必死でやってもうまくいかないこともありますから
そういう経験も大切です。
今回の英検では、必死でやらなかったから、やっぱりだめだった、を
経験しました。
ですから、次回は[必死でやらなかったら]バージョンの経験は
もう、必要ありません。
必死でやったらうまくいった、バージョンか
必死でやってもうまくいかないこともある、バージョンか
必死、といっても、まだまだ必死が足りてないよ!バージョンか
なにか違った体験ができるように持っていこうと思います。
余談ですが、先日の運動会の時、リレーに負けて涙する
五年生の男の子を見て
「あんなんで、泣くか〜?」
というひそひそ話を立ち聞きしてしまいました・・・。
リレーに負けたら悔しいやん!なんで泣いたらあかんの?と
逆に問い返したかったサリーは、きっとこの人たちとは全く違う
考え方の持ち主なのでしょう。
このサリーのおどろおどろしい性格、一生直らないどころか
プチーにも間違いなく継承されている様子。おそろしい親子です☆
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2007.10.25 09:44 | 英検2級 | トラックバック(0) | コメント(20) |
コメント一覧
私は子供でも大人でも努力して頑張る人が好きです。
やれば出来る、うちでもいつもそう言ってます。
そして自分もそういう風にしてきたつもりです。
落ちてもいい、と思っていたら、落ちました。
受けるからには、受かる気で受けないと。
そうですよね〜。
プチーちゃんとうちの子を「同じにするな!」
って怒られちゃう位のレベルですが
私もどこかで「どうせまだまだだし、落ちても平気。」
って思っていました。
でも私が初めからそう思って子供に受験させるのは
逆に可哀想かもしれないって思いました。
頑張ったなら落ちても仕方ないけど、
初めから落ちてもいいや。って思うくらいなら
受けない方がいいかもしれない、
本当に受かりたいから受けるんだ、って
子供にも自分にも言い聞かせようと思います!
2007.10.25 10:43 URL | Nancy #LtZE5mPI [ 編集 ]
はじめまして。いつも楽しく読ませていただいています。
我が家のモットーは、
「真剣にやらなければ練習にならない」です。
子供時代に何かに取り組んだり、悩んだり、問題を解決したりする練習をたくさんしてほしいと思っていますが、大事なのは量ではなく真剣さですよね。
でもそう言いながら自分ですぐ忘れちゃうんです。どこかでつい子供扱いしてしまったり、のんきに構えてしまうんですよね。
サリーさんの日記を読んで、失敗体験は真剣さを身につけるのに(親も)有効なんだなぁと思いました。
2007.10.25 13:09 URL | miu #z8Ev11P6 [ 編集 ]
>小さいのに無理してかわいそう、という発想はありません。
コレ、私も全く同じです。
学べるチャンスも能力もあって、なぜ頑張らんのじゃ!?
って思います。
頑張らないのは、もったいないことだと思ってます。
子供が可哀そうなんてのは、
親の一過的な感情で、
もっと長いスパンで冷静にならねばと考えています。
勉強なんて、そもそも楽しくないモンです。
『ワッハッハッ〜!』と笑い転げて楽しめる類ではありません。
(私は子供時代、大嫌いでした。^^;)
だけど、だからこそ、
親が発破を掛けたり、鼻先に人参をぶら下げたり、
寄り添って励ましたり、褒めたり・・・
そんなことをしながら
『勉強させる』必要があると思ってます。
絶対、後々、この頑張りは報われると信じていますから。
苦しいけど、よそ見したいけど、
でも頑張らなきゃいけないときに頑張れる力をつける。
大事なことです。
勉強に限らず。
リレーで負けて泣く子、清々しくて魅力的です。
『たかがリレーじゃん?』
なんて我が子が言おうものなら、
ドッカ〜ンと私の雷が炸裂します。(爆)
『余力のある戦い方するんじゃない!!!』
って、怒りまくると思います。 (笑)
2007.10.25 17:19 URL | ルーシー #- [ 編集 ]
もう、元気になられましたか?
プチーちゃんは今回の英検できっと何かを
拾ったと思います。
私は専門家ではないのでえらそうに言える立場ではありませんが、
お母さんの指導もけして
間違っていなかったと思います。
英検の試験のチャンスはまだまだありますが、
一方、難易度がだんだん増している
との噂を耳にしました。
さいしょそこちらにお邪魔してすごく感動したのは
「What your second grader needs to know」の本にプチーちゃんに読み聞かせしてたということです。なかなかいいテキストですね。すごく参考になるのに、わたしは
4年生版を買った時、読み聞かせする時間がなく、親子でぺらぺらめくってそのあと、開けることも無く、そのまま破棄してしまいました。日本に持ち帰っていたら、すごく需要がありそうな本だったのに。
2007.10.25 17:45 URL | jan #- [ 編集 ]
以前コメントさせてもらった者です。
まだ小学校二年生。二級が今回は残念な結果になったのかもしれません。でも、まだ二年生です。ネット界ではいろんな英語児童が活躍していますが、現実世界は違います。
様々な価値観の中、様々な分野で様々な教育がある中での英語の中のひとつの物差しである英検の結果ですよね。当事者として勿論ショックはあるでしょう。いくら対策の勉強をされていらっしゃらなかったとしても。
でも、その結果がこれまでお子様が積み上げてきた実績(読んだ本その他などの)を微塵も崩すものではないと私は感じています。
二級が駄目で、、というお話は全国のお母様の99.99%がなんと贅沢な悩み、、ご自身でと思われませんか?
ため息出ますよ。お子様がこれまで読んできた本。かないません。絶対に。
まだ二年生ですよ。きっと英検以外のものを沢山吸収するのに忙しかったのですよ。殆どの子供がそうです。うちですか?一年生です。英検何も持っていないですよ(^^;)。一才から教え込んでいるつもりですが。。では。
2007.10.25 23:21 URL | zb #SFo5/nok [ 編集 ]
ご無沙汰しています。
サリーさん、元気出してください。
私なんか、英検取ったの4級止まりなんですから!!それも、中学で受けさせられたのだけですよ〜。
プチーちゃん、まだ2年生でここまでできていること自体、凄いのに・・・
うちの娘も、3年前そろばん3級の試験中、歯が取れそうでいじっていたせいか、落っこちたよ。。。サリーさんの悔しい気持ち、よぉくわかります。私も、当時、同じ反応してましたから。。。
その後悔しくて、そろばんは独学で続けてきたんですが、今は、1級満点取れるようになりました!!
もしも、あの時、3級受かっていたら、ここまで独学で、そろばんを続けてこなかったと思います。
失敗から学ぶ事のほうが、うっかりまぐれでうかってしまったとか、簡単に受かっちゃうケースより、子供の心に深く達成感として残ると思います。
七転八起でね!!
2007.10.26 07:33 URL | バニラ #- [ 編集 ]
今回プチーに一時間半以上がんばらせ
(本番のテストです)
どっと疲れて帰ってきた挙句
不合格でした。
プチーが受けてみよう、と言って受けた
と言ってしまえばプチーの自業自得のようですが
サリーは母親ですし、プチーをどうにでも
コントロールできます。
受けたくない気持ちにもできるし
受けたい気持ちにもできる立場です。
子供が決めたことだから、と
自主性に任せてるみたいに言うと格好いいですが
我が家は少なくともまだまだ後ろで
サリーが操っています。
だからこそ、もっと慎重に決めてやればよかったと
後悔しています。
しんどい思いをしたり、ツライ思いをするのは
子供本人ですからね!
こんな受けさせられ方をしてはプチーは
「大変なことを、させられ損」だったのでは
と思えてきます。
失礼な話です。
気持ちって、大切ですよね!
2007.10.26 10:29 URL | Nancyさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
はじめまして、miuさん。
モットーって、大人が作る場合が多いと思うのですが
作った本人もそのモットーを忘れてしまう時ありますよね!
何を血迷ったか、自分のつくったモットーと
かけ離れたことをして、
あれ?なんでこんなことしてんの?
と気が付いたりすることもあります。
見失うことがあるんです☆
真剣に、ここ、重要ですね!!!
何にでも共通しています。
英語でもスポーツでも、そのこと以外の
色々なことを学びながら進めていってこそ
より「やっててよかった」に
つながっていきそうな気がします。
2007.10.26 10:32 URL | miuさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
ご無沙汰しております。
個人的に忙しくて、久しぶりにブログを拝見いたしました。
今回は残念でしたね。
でも、サリーさん
きっときっと、お子さんは今回のことで、ちゃんと判っているはずです。
だって利発なお子さんですもの!!
自分が全力で挑まなかったこと。
それが招いた結果であること。
本人がきちんと理解できているはずです。
でなければ、ここまでこれなかったはずです。
子供特有の脳天気さに、母としては頭にきてしまうこともありますが、以外に本人はちゃんと判っていますよ。
気をつけて、プチーちゃんを見守ってみてください。成長しているはずですから。
お気楽子育て・・・ちょっと力が入ってませんか?
お互い子育てがんばりましょうね。
それなりに、力を抜いて・・・
2007.10.26 10:34 URL | まぁ #- [ 編集 ]
今回は英検の話ですが、こういうことは
勉強に限らず、ですよね!おっしゃる通りです!
「たかがリレーじゃん?」
なんて、そんなセリフ、万が一プチーの口から
聞いたとしたなら、どうしましょう?
唖然としすぎて、怒りすぎて、
まずは、無言になりますね。
とてもではないけどすぐに説教などできません。
かなしいですね。
怒りすぎて泣けてくるかも!
2007.10.26 10:40 URL | ルーシーさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
元気にしていま〜す♪
元気は元気なのですが、時々ふと思い出しては
「なんで、リスニングで半分なんてこと
できるかなぁ〜」
とまだしつこく悔しがっています・・・・。
だって筆記の方が、結構簡単な問題だったので
合格するチャンスだったんですもの・・・。
でも、逃した魚ほど惜しく感じるものだから
もし合格したら
「こんなに難しかったのによくできたね」
とか言っていたかもしれません☆
(複雑な親心でございます♪)
あのアメリカの本、サリーのお気に入りです!
幼稚園の頃に知り、そこから必ず毎年
買い進めています。
本当は本人が読むためのものでしょうけれど
字が小さくてきっと嫌がるだろうし、と思い
サリーが読み聞かせています。
サリーは日本に住み、親戚も友達もみんな
日本在住で、インターナショナル系にも
全く縁がありません。
ですから、アメリカの子供達の勉強内容などを
知ろうと思うと、あんな風に学年別にわけてある
本を参考にするしかありません。
現地の学校など行ったことがありませんし
現地の人に、評判のいい本をたずねる手段もありませんし
自分で勝手にネットで探して、購入するだけです。
あの本が、アメリカの(実は)落ちこぼれの人用なのか
とても賢い子達用なのか、それすらもさっぱり
わかりません。
でも二年生用、って書いてあるから
きっと二年生くらいにちょうどいいんだろう、と
その程度しかわからず、でもちょっとでも
現地の同年代の人レベルに近づきたいと思い
使ってきました。
今回、アメリカに住んでいたjanさんにお墨付きを頂戴し
とてもとてもうれしいです!
やっぱりあの本、良かったんだ!
janさん、捨てちゃったんですか・・・・・・。
サリーの愛用書を・・・・・。
2007.10.26 10:50 URL | janさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
zbさん、おひさしぶりでございます♪
今回、プチーの英語力が足りないとか
そういうことを嘆いてはいないんですよ!
プチーの英語は、すごいんだ、と
サリーが一番自信を持っています♪
なんでこんなにできるようになったのかなぁと
驚きつつ喜んでいます♪
でも、今回の受験はちょっと話が違います☆
全力でのぞまなかったことに、後味の悪い
思いをしています。
やるからにはやる、という
気合が足りなかったなぁ、と、その点に
大いに不満だったり後悔したりしています。
英語以外のなにかを吸収するのに忙しかった
という表現、なんだか素敵ですね。
そういう時間も大切ですよね。
なにがなんでも英語、は逆に良くありません。
バランスよくやっていきたいです♪
zbさんのところだって、沢山英語の本お読みじゃありませんか!
かなわないなんてとんでもない!うちよりも
よっぽどzbさんの所の方が多いですよ!
(ちゃんと比べてみてくださいませ!)
プチーもゾロリ命でございます・・・♪
2007.10.26 12:20 URL | zbさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
失敗により学ぶこと、大切ですよね。
何か得るものがないと、失敗しっぱなしでは
もったいないわ!
プチー、どのくらい悔しいのかなぁ。
不明です。
サリーばかり悔しがってます・・・・・。
さすがに今週は、英検の話はしていません。
来週からどうもっていくか、必死で考えてます!
歯がぐらぐらしていたなんて
それ、不運としか言いようがありません!
気になりますよ!抜けそうだったら。
プチーにも、次の歯がぐらぐらする前に
英検受けさせないと・・・。
(次に抜けるのは9歳犬歯とかいう歯らしいです☆)
2007.10.26 12:28 URL | バニラさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
まぁさん、おひさしぶりでございます♪
プチーは本当に何か感じたんでしょうかねぇ。
不明ですが、何か感じたと信じてみましょう!
サリーのお気楽英語子育ては
時として、うじうじ陰気英語子育てになったり
めらめら炎の英語子育てになったり
色々ですわ・・・・。安定しません☆
そうだった、気楽にやろう、がモットーだった。
(色々モットーがありすぎて
全部に手が回らない・・・・)
これからもがんばるぞ〜♪
2007.10.26 12:33 URL | まぁさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
サリーさんへ
あの本は、
アメリカの小学2年生なら知っていなければならない常識
が書いてあると思います。
アメリカ人の子供なら、当たり前のことなのに、
日本人の私にはいまいちピンとこなくて困ったなぁ
と思っていた時、書店でこの本を見つけて、
購入してしまいました。
このテキストをめくって、何が不足してるのかを確かめる程度なので、あまり深くは読みませんでした。
小さいときからアメリカで教育を受けていれば、
自然と頭に入ってくるので、
特にこのような本をわざわざ買う必要ないかと思いますが、
うちの子のように途中からアメリカの学校に放り込まれると、
戸惑うことがたくさんありました。
理科と社会はほどほどぐらいでした。
むしろ学校の内容についていくのが精一杯でした。
算数は、本のほうがやさしかったと思います。
算数は高学年になればなるほど、
算数を英語で学ぶというよりは、
考え方を学ぶという感じでした。
だから私は絶対にこのような考え方に賛成できない
と親子でよくプンプン怒ってましたよ。
ミドルやハイスクールで学ぶ日本人のお子さんは、
学習のやり方や問題の答え方、考え方に賛成できないというか、なんでわざわざこんな答え方をしなきゃいけないの!!
の思いと葛藤しながら勉強してるんだと思います。
だから、日本人で海外の教育を長く受けますと、
問題がでてくるんですね。
ワークブックは小学生が圧倒的に種類が多く、
ミドルやハイスクール用のワークブックはとても少ないです。
だから、ワークブックやテキストを使えるのは、
今のうちだけですよ。
プチーちゃんが高学年になった時は、
日本の時事問題やノンフィクション系でしっかり英語力をアップさせるのがいいかと感じてますが、どうでしょうか?。
2007.10.26 18:14 URL | jan #- [ 編集 ]
そうでしたか、ちゃんと把握せずにコメントしていたのですね。すみませんでした。。。
私のブログをご覧頂いたことがあるのですか!??本当に驚きました。。。
私は自分のためだけにひっそりとやっていて、原則リアルな友達以外に見せるつもりはなく、検索エンジンに引っかからないようにいろいろイニシャル表示にしたりと努力している方なので。。(^^;)
サリーさんの記憶に残っていただけでもとても光栄でした。(本音です)では。
2007.10.26 23:28 URL | zb #- [ 編集 ]
サリーさん、こんにちは。
初カキコミです♪
>努力すれば努力した人だけが手にできる何かを手に入れることができる
と、プチーをいつもあおっています。
英語に限らず、小さい時にこれを経験しておくことって私はとても大切なのではないかと考えています。
小さな成功体験の積み重ねって、人が何か新しいことに挑戦しようとする時の大きな自信になると思うから。
今回、プチーちゃんにとって残念な結果になってしまったようだけど(勝負はゲタをはくまで分かりませんが)、悲しみより悔しさのほうが人を前に進ませる力があるように思います。失敗したからこそ、学べる物もきっとあるはず。
次回この悔しさを生かして頑張ってほしいなぁ。
ちなみに我が家の3年生も前回の悔し涙でちょっと成長したように思います♪(ココは親ばかですよ、モチロン!)
2007.10.27 15:40 URL | hanahono #pxKePtJU [ 編集 ]
あの本の社会は、サリー達にとって
とても難しく感じます。
だって日本では二年生には社会はないから
歴史も地理も習いません。
いつもあの本を読み、英語というよりは
社会そのものを学んでいる、という感じです。
一年生用でもまだまだ充分使えます。
(英語としてではなく、知識として)
大きくなってくるとワークブックも
少なくなってくるんですね。
高学年になった時には、残念ながら
英語を続けているとは思えません。
5、6年生になったら、きっと受験勉強を
一生懸命しているんだろうなぁ、と
思います。
細々と続けているかもしれませんが
どうかなぁ・・・。自信ありません。
逆に日本語や日本に関する知識を
必死で詰め込んでいる頃かもしれません・・・。
外国で教育を受ける、というと
単純なイメージではまず
「かっこいい♪」
とか
「うらやましい♪」
とかそんな言葉がでてきますが
実際外国にいる人たちからしたら
そんな簡単なものではないんでしょうね、きっと。
2007.10.27 21:00 URL | janさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
いえいえ、そんな、謝らないでくださいよ!
そういう意味じゃないんですよ!
ブログは拝見したこと、何度かありますよ♪
だって最初にコメントくださったとき
リンクを張ってくださっていたでしょ♪
のぞいちゃってよかったんですよね?
沢山本を読んであげて、食べることが好きな
男性、という感じのイメージです♪
検索エンジンにひっかからないような
工夫をしてらっしゃるなんて!
そんなの初めて聞きました!
工夫したらひっからなくなるんですね☆
2007.10.27 21:03 URL | zbさんへ #LA/EZW0A [ 編集 ]
お初の書き込みありがとうございます〜♪
英検の結果がでるの、楽しみですね!
今回うちはダメでしたがこれをなんとか
次へ生かそうと、サリーは意欲満々です!
でも真剣に悔しがってるのはサリーだけだったりして・・・。
でもサリーが心を入れ替える機会にもなり
ちょうどよかったです♪
hanahonoさんのところの合格を祈っています♪
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