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一年生のMATH

[100 MATH Activities Kids Need To Do by 1st Grade]を
予定より少し遅くなってしまったものの結局九月初旬から
始めています。

以前のブログ[アメリカの算数]で書いていたように
夏休み中にとりかかることはできなかったものの、なんとかぎりぎり
最初の予定に近いペースで進めることができています☆

40ページほど進んでみた感想ですが、今同時に使っている
くもんの算数の問題集と全然アプローチが違うので、とても満足しています。

別にくもんの問題集に不満なわけではありませんが
違う方向からアプローチした方がのちのち理解が進みやすい気が
しています。

くもんの算数と、そろばんの計算と、この本のMATHは
プチーのなかではまだつながっていないようですが
もちろんお互いの要素がからみあっていますから
そのうち、プチーが自らそのことに気付いてくれることを
期待しています。

今日は大なり小なりマーク(<、>)が出てきました。
なんだかかなり唐突に登場したこのマークには驚きましたが
サリーの思う「こんなのまだまだ難しいのでは?」という基準と
プチーが考える「わかんない・・・」の基準は必ずしも
一致しないようで、何の問題もなくクリアできました☆

ちなみにこのページで出てきていた「greater」という表現を見て
数字の場合は「bigger」ではなくて「greater」を使うのだということを
サリーもひとつ勉強しました。

算数の本ですが、[sum(合計)]や[add(足し算)]などの
英単語も学べて、かなりお得な気がするこのワークブックは
今年中に終了するべく月に70~80ページペースで進める予定です。

相変わらず細かい予定をたてるのが好きなサリーです☆
予定通り進むか、こうご期待!です。



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2005.09.22 22:23 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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