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日本語にどっぷり

12月31日から3日の夜まで、完全に日本語のみの毎日を
4日連続過ごしました。

うちではサリーの娘とサリーが二人きりの時の会話は
英語ですが、パパがいる時は日本語にしています。

その4日間はパパがお休みで、プラス、パパの実家へ帰省
していたため、会話はもちろん全て日本語ですし、
英語のビデオをみる機会も、英語の絵本を読む機会も
ありませんから、丸々4日間日本語漬けでした。


そしていつものことですが、帰省のために日本語漬けの
毎日を過ごしたあとは、サリーの娘の英語が極端に増えます。

昨日までとは違い、今日はサリーとサリーの娘と二人きりで、
自宅でだらだらとすごしました。サリーの娘が風邪気味な
ため、全く外出もせずひたすら二人でビデオを見たり
お絵かきをしたりしてすごしました。

二人きりなのでサリーはいつも通り英語で話し掛けますが
サリーの娘も今日は9割方は英語でした。

そして、この英語の割合はだんだん減ってきて、
ほんの数日できっと落ち着くのだと思うのですが、毎回毎回
決まってこうなるのが、不思議というかおかしいというか、
でもやっぱりうれしいです。


この「4日間くらい」というのが絶妙な期間なのかもしれません。
これがあまり長いと、英語の存在すら忘れてしまったり
どうでもよくなってしまったりしそうです・・・。


サリーの娘にとって、英語は「なくてはならないもの」に
なりつつあるのかな、なんて思えてしまったりします。

サイトの<幼稚園年中>のページにも冬休みの様子をまとめて
います。よかったらのぞいてみてください♪

2005.01.04 10:53 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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