スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

英語漬けが不十分なまま日本語漬けへ

本日よりプチーのパパの実家へ里帰りです。

英語いっさい無しの[こてこて]な生活をしてまいります。
帰宅後どうぞ英語禁断症状がでますように。

一年生になってからと言うもの満足に英語にも取り組めず
どうも悶々としておりますけれど、少なくとも少しずつ前進だけは
していきたい、と思っています。

今年一年ありがとうございました。

更新頻度もぐんと下がっておりますが、これはつまり
小学生になったプチーの英語の優先順位が下がってしまったことを
象徴しております☆

入学までにもっとやっておくべきだったのか、と後悔することも
ありますが、振り返っても仕方がありませんので今は
今ある英語力を土台に、より一層伸ばしていく方向で模索しています。

来年以降ももちろん続けていくつもりにしておりますので
どうぞ時々お立ち寄りください。

来年もよろしくお願いいたします。
よいお年を。

スポンサーサイト

2006.12.31 08:22 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

英語のWRITING(書き)強化

日本語、英語にかかわらず、どうもプチーの[文章構成力]の無さが
気になっていました。

表現力と言う以前に、文法的な間違いの多さにあきれていました。

話し言葉もさることながら、書き言葉として文章を紙に書き留めると
更にひどい文章となります。

例えば、飼っている金魚のことを文章に書いた時のこと。

[She is orange and big eyes.]

なんて書いてしまったりするのです。だらだら~っと何も考えずに書き
こう言った初歩的な間違いをします。

今までは、こう言った間違いは[仕方が無いもの]としてあきらめて
いました。まだまだ小さいからこんな文章しか書けないのだと
勝手に都合の言いように考えていましたが、ふと

「小学生にしてこの文章はまずいかも?」

ということに気がつきました。


そう言えば、日本語の教材でも英語のワークブックでも、二年生用には
[主語]とか[述語]とか文法用語がきちんとでてきます。

今プチーに文法的な注意をすることは、もはや早すぎることではないと
判断しました。[主語]とか[SUBJECT]という言葉を使い
その都度できる限りプチーの文章を訂正してやることにしました。

その上で[だからどうしたのか]とか[どんな風に感じたのか]とか
うまくプチーから、書きたいことを引き出せるよう働きかけ
もう少し長くて正しい文章を書けるように持っていけたら、と
たくらんでいます。


そのために本も一冊購入しました。

Ready, Set Writeは、文法事項の説明本ではなく
いかにしてわかりやすく、成熟した文章を書くかを解説している
[ライティングのルールブック]です。

テーマを探し下書きをして、最後はタイピング&プリントアウトし
やっと完成、という本格的なレポートの書き方です。

説明文の単語がやさしいので、そのまま読んでやってもプチーが
理解できるレベルの本です。ただ[優れた文章を書く]という題材自体が
それほど楽しいものではありませんから、うんざりしないように
少しずつ進めています。

この本を開いている時は

[ライティングを学んでいる時だから文法なども注意する]

という雰囲気を演出し、それ以外のときは好きに書いたり話したり
してもよい、という具合に状況設定しています。

日本語は日常会話の最中に平気で

「だれが何をしたか、もう一度考えて説明してちょうだい」

なんてビシッと言えるにもかかわらず、英語の文法を注意する時だけは
どうも遠慮してしまいます。英語が嫌いになったら残念だ、という思いと
英語なんて何が何でも学ばなくてはいけない言語でもないのだから
好きにしたらいい、という思いがあるのかもしれません。


昨日は初めてプチーが[ジャーナル]を完成させました。
下書きしたものを自らパソコンでタイプし、明朝体で印刷してやりましたら
なんだか、どうってことのない文章が[おごそかな]文章に見え
プチーも大いに気に入ってくれました☆

タイピング作業そのものも気に入ってくれた様子です。
ほんの数行をうつのにおそろしく時間がかかりましたが、これも
積み重ねによって、上手になってくれるといいなぁ。


ライティング作業を通じて文章をつくる力をつければ、結局それは
話し言葉にも通じるはず、と信じています。

話す機会が少ない今は、のちのちに備えて、ひたすら英語力を地味に
磨いていくしかありません☆



冬休みに入り、プチーの英語の発話は増えていますが
「あ~、う~」がなんと多いことでしょう。
完全に、考えながらしゃべっています。頭の中が英語でいっぱいになる
というようなことはもう無いのかしら。

そりゃそうでしょう。英語ばかりに浸れる日など結局ありません。
楽器の練習、算数の問題集、ことわざカルタ遊び、などなど、どれも
捨てる気にはなれません。

英語漬けになりたくてもなりきれないのが現実です☆
そんな中で英語力を伸ばすには、と知恵をしぼっております。

英語で学べるものは英語で学ぶ、というのがこれからのキーワードだ、と
感じています。年がら年中いい本探しが続きます♪
(これがサリーの楽しみ)

只今アイススケートのノウハウ本を探しております☆
アイススケート関連の洋書なんてマイナーな分野だから、と思いきや
amazonで探すと意外といろいろあるとわかりました♪

暖かくなる前に早くいい本を見つけなくては!
(この冬、一日おきにスケートリンクに通うプチー&サリーです♪)



[お気楽英語子育て]トップページへ戻る


2006.12.29 07:15 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

冬休みスタート!英語を取り戻せ!

待ちに待った冬休み。英語をうまく生活に取り入れるべく
計画を練りまくっております。

冬休みの宿題プリントは終業式当日に全て済ませましたので
残りの音読や計算の宿題は隙間時間にささっとすますつもりです。

これからの週末プラス平日五日間で、宿題と、やっておきたい問題集類を
全てすまし、そこから先年末までの三日間は英語漬けで過ごすつもりです。

せっかくの冬休みですので、体験型ワークショップやスケートには
頻繁に通いたいものの、家にこもり英語ばかりの日もつくりたいなぁ、と
思っています。


英語の日記(お話でもOK)を毎日続けることが最大の目標です。
短くてもいいので毎日何とか続けたいと思います。

それに加えて、ワークブックの英語しか読みたがらないプチーに
なんとか[本]の英語を読ませたいのですが、どうなるかしら・・・。

本は読んでもらうもの、と完全に思い込んでいるプチーですので
なかなか本を読もうとしません。

しかももう英検も受けませんので、文字を読む機会が激減してしまって
います。忘れてしまうことはないでしょうけれど、やはり
全く読む機会が無いのは危険ですので、なんとかその気にさせなくては・・・。


冬休み、プチーの英語復活大作戦、どうか成功しますように。

2006.12.23 07:32 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(6) |

英検合格の喜びをクラスメイトと共有・・・

プチーのクラスでは、[終わりの会](下校前のホームルーム)で
それぞれが、困ったこと、うれしかったこと、など何でも発言しても
よいことになっています。

ほとんどいつも他のクラスメイトに対する苦情大会になるらしく

「○×君にたたかれた」

とか

「△☆君がちゃんと給食の後片付けをしない」

などの発言が多いのだそうです。しかもそれを取り仕切るのはその日の
にっちょくさんです。先生ではなくて子供が司会をしますから
そのあたり、この[終わりの会]がどれほど機能しているのか
サリーはよく知りません。

「おうちでお兄ちゃんにたたかれた」

という発言の時は、さすがに横から先生が

「家庭のことは家庭で解決するように」

と口をはさんだ、ということらしいのですが、よほどでない限りは、全て
子供達の自主性に任されている様子です。



このような無秩序な会で、プチーが、英検に合格したことをみんなに
報告したい、と言い出しました。

先日合格証書が届き、喜びも新たにしているところです。


・・・・う~ん、どう言っていいのかわかりませんが、なんとなく
どう考えても、そんなことを[終わりの会]で報告し、プチーが
いい思いをするとは考えられません。

わぁ、すごいね~、よかったね~、とみんなにうらやましがられたり
誉められたりすると思っているのでしょうか・・・?(あまいっ!)


そんなことを報告している子が他にもいるのかどうか
プチーにたずねてみました。

そんな子はいないそうです。

そりゃそうでしょう・・・。


サリーなりに知恵をしぼって、プチーに言いました。

「[終わりの会]は、みんなの役に立つような事柄を
  分かち合う時間なんじゃないかな。

  クラスをよりよくするため、とか
  体の調子をよくするため、とか
  漢字が上手になるため、とか
  何か、他の人の役に立つようなことだったら
  個人的なことでも是非みんなに教えてあげたらいいと思うけど
  英検合格の話をして、誰かの役に立つかなぁ?」

プチーは首を横に振りました。それが誰の役にもたたないことは
わかっている様子です。ただ、うれしいからそのうれしさを
みんなで分け合うためだ、と主張しますが、そんな喜びを
分かち合うことって、できるのかしら?

プチーは、自分はそういう話を聞くのが好きだから大丈夫だ、と言いますが
みんながみんな同じような考えとも限らないから、と釘を指しつつ
その話はとりあえず、そこで終えました。



サリーは内心、きっとそんな大勢の子供達の前で自分の自慢話をする勇気は
プチーには無いだろう、と思っていました。

したいけれどできない、というのが現実だろうと思っていたのです。



ところがそんなことはありませんでした。

次の日、下校後、サリーの顔を見た瞬間プチーが

「誰も聞いてくれなかった・・・。」

とその日の[終わりの会]の報告を始めました。



プチーはなんと本気で[終わりの会]の時に手をあげ、英検合格の
話をしようとしたそうです。

挙手し、見事、にっちょくさんにあててもらいました。

プチーなりに、ちょっと遠慮があったのか

「おうちでのことだけど、発表してもいいですか?」

とお伺いをたてたそうです。

その時点でもう、聞いていた他の子供達は退屈したらしく
他の何人もの子供達の手が一斉に「はい」「はいっ」「はいっ!」と
あがり、プチーがその先を言う前に、他の子に発言権が移ってしまった
そうです。

プチーは何も言わずに座ったそうです。

英検の話をするところまでもたどり着きませんでした☆


先生も、いちいち

「ちょっと待って。まだ発言が終わっていませんよ。」

なぁんて、割って入ってくださるわけもなく、そのまま
どどどぉぉ~っといつもの調子で(どんな調子かよくわからないものの)
[終わりの会]も終了したそうです。



プチーにはいい勉強になったものと願っています。
言いたいことがあるのであれば、その時点で

「まだ、私の番、終わってません!!!!!」

と主張するべきです。それができないプチーですもの、サリーも
フォローのしようがありません。


プチーのがっかりした気持ちは受け止めてやったつもりですし
言いたいことがあるのであれば大きい声で主張しないと、誰も自分の
言いたいことなど聞いてはくれない、と教えてやりましたが
プチーはちゃんとわかってくれたかしら。

何せサリー達、普段はいつも二人きりで仲良く静かに暮らしております。
(家族は三人ですが、ほぼいつもサリーとプチーと二人きりです)

大きな声で主張するべきことがなかなか無いだけに、このようなことは
プチーの最も苦手とすることです。(サリーもですけれど)



それにしても、「英検に合格しました」なんて言う報告
しなくてよかったよ、と思っております。

「だからなに?」の骨頂ですもの・・・。



プチーは、英語力を評価される場が欲しいのかしら。
仲間がいない状態で英語を続けるのは限界なのかしら、なんて
ちょっと気の毒にも思いました。

子供にとって、自慢する、とか、得意になる、ということ
とても大切な要素であると思います。

適度に競ったり、張り切ったり、自慢したりする機会がないと
張り合いがないのかもしれません。



もちろん[終わりの会]で自分の英検合格を発表しようなんて
いうことを思いつくこと自体は自分本位で身勝手な考えかも
しれませんけれど。



四枚たまった英検の合格証書は並べて壁に貼っています♪
プチーは寝る前に合格証所に「チュッ☆」としてから寝ます。



次回はいつ受けるんだろうなぁ。
(懲りているはずですのに、なぜか待ち遠しい・・・・)



[お気楽英語子育て]トップページへ


2006.12.16 11:53 | 英検準2級 | トラックバック(0) | コメント(8) |

サンタにアピール「My mom love me」

サンタさんへの手紙をようやく書き終えました。
今年一年いい子であったことをちゃんと書いておかないと
プレゼントはもらえないよ、と言いましたら

I am a good girl. My mom love me.

と書いておりました☆(三単現のSは相変わらずぬけています!)

これがプチーなりの[いい子であった]という表現のようです。


せっかく英語を書くのですから、とにかく長く書かせたい、という
サリーの気持ちとは裏腹に、プチーは簡単な挨拶と、欲しいものを書き
さっさと手紙を仕上げてしまいました・・・。

なんとか英語を書かせたいのですが、プチーったらなかなかのってきません。


先日も

「久しぶりに英語のお話書こうかぁ。」

と誘うと、

「うん♪逆立ちできる猫の話にしよう♪」

なんて最初は乗り気でしたのに、まずはその猫の絵を描き始めたプチーは
縞模様の猫、ぶち模様の猫、など五匹も描いた挙句

「続きはまた今度しよ♪」

とノートを閉じました・・・。

英語を書かないと意味がない、と言いたくないので、それはそれで
とりあえず終了となりました。


英語を書かなきゃ、と思わせることなく英語を書かせたいのですが
なかなかうまくいかずやきもきしております☆



サンタさんからの手紙はどんなものにしようかなぁ、と
色々探しています。

わざわざ郵送で送られてくるものではなくて、プレゼントに添える形で
渡したいので(去年もそのようにしたためです)自宅のプリンターで
手軽にプリントアウトできるものを探しています。


Activities for kids のものはシンプルすぎるかしら。
でもAAA(?)のものはちょっと懲りすぎかしら。

検索すると色々でてくるのですが、サンタさんから、手紙ではなくて
メールがくる、というものの方が沢山見つかりました。
今の時代はサンタさんとのやりとりもメールなのかしら。

変に凝ってもプチーに疑われそうなので今年もシンプルにいきたいと
思っています。早く準備をしないと♪



[お気楽英語子育て]トップページへ


2006.12.11 12:32 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

英語細々期到来

英検が終わってからと言うもの、たまにワークブックをしたり
お話を書いたりするだけで、すっかり英語から遠のいております。

何かあったらこのブログに書かずにはいられませんから
プチーの英語ネタがない時、というのはつまり、英語が全く進んでいない時
ということです☆

朝一番にアメリカのニコロデオンの番組を
3,40分ほどみるのと、寝る前の読み聞かせを30分ほどで
つないでいます。

なんとも心細い話ですが、もうすぐ冬休みですもの♪

学校に行かなくていいので、時間的にも余裕がでてくるはず、と
期待しています。寒いから外でダラダラ遊ぶわけにもいきませんから
自然と家にこもることになるのでは・・・なんて。



何となく身近な目標やターゲットがなく、進めにくいのも事実です。
今している100 Words Kids Need to Read by 2nd Grade
後半分くらい残っていて、とてもではありませんが冬休み中に
終わらせるのは無理そうです。

次回の英検ももう受けませんし、どうも進む先がぼやけてしまっています。

ひたすら読み聞かせてやる、という何年も前のスタイルに
立ち戻ってのんびりすごしてみようかしら。

(昔は一日で本を何冊か終わらせることもあったなぁ。)



[お気楽英語子育て]トップページへ



2006.12.05 10:34 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

英語が好きなのよっ!

英語が特に好きでもない人には、英語を勉強する人の気持ちが
わからないことがあると思います。

大学生のころ、夏休みの英語の宿題(確か本を一冊訳す、というもの)を
友達みんなで分担しよう、という話になったことがありました。
サリーはその仲間にも加わったのですが、楽しい本だったので
自分でも全部読んで全部訳しました。

自分の分担箇所ももちろんそれに含まれていますし、全部してしまって
構わない、と思ったからでした。

サリーだけ全部訳していたことがわかった時に、仲間の一人に

「意外と姑息なんだね。」

と言われて驚きました。

「こんなの一人で全部やるなんて信じられない!」

という友人の気持ちもわかります。

ですが、勉強や宿題だからと言って全ての人がそれをしたくないと
思っているとは限りません。算数の宿題だったらきっとサリーも
自分でもやろう、なんて思いもよらなかったと思いますけれど
たまたま英語の宿題でしたから(英文科でしたし)楽しかったから
自分でもやっただけのことでした。


ですが英文科に通っているからと言って英語が好きとも限りませんから
サリーの気持ちは到底理解できなかったようです。

そして宿題と言うこと以前に、その読み物を楽しみ、それがたまたま
宿題だった、というくらいにしか感じていないサリーにしてみましたら
それを全部訳すことは苦痛ではありませんでした。

たとえ友人にとってそれが「信じられない」ことであっても☆です。


こんなことをふと思い出した理由はつい先日、英語圏の方と
国際結婚なさっている奥さんに

「どうしてそんなに英語が上手なの?」
(上手である必要もないのに)

と言われたからでした。彼女にしてみましたら、英語は生活必需品です。
ご主人との会話は英語ですし、将来的にも英語圏に住む確率が高く
子供達の英語も今からきちんと教育しておかなくては、と
あせっていらっしゃいます。

一方サリーは、英語を話す機会など全くありません。(欲しいけど無い!)
増してや、プチーは、英語を話せる必要など、更に、全く無し!


にもかかわらず、英語の勉強をしていることが不思議に思えた
ようでした。


そうでしょう・・・。不思議でしょう・・・。

ですがサリーの大嫌いなレバーが好きな人もいるでしょうし
サリーが大好きな生クリームが嫌いな人もいるでしょう☆

こんな単純な[好み]の問題で片付けてしまっていいのかどうか
よくわかりませんが、それ以外に理由が浮かびません。

サリーは英語が、好きなんだと思います。
そして英語教育も好きです。プチーの教育に関しては英語に限らず
何でも好きです。プチーが学んでいく姿を見るのが好きなのです。


普段物事を全く深く考えずにイージーに過ごしているだけに
こんな、なにかの本質に迫るような質問をいきなりされても
たじたじもじもじしてしまいます・・・。

別に責められているわけでもないのに言い訳してみたり・・・。



英語が好きなのよっ♪趣味です~♪と言っておきましたが
ふ~ん・・・、と流されました。(深くきかないでくれてありがとう☆)



英語を学ぶ必要などない娘のためにあれこれやって、しかもそれを
ご丁寧に公開しているのがこちらのサイト→[お気楽英語子育て]です♪

よかったらのぞいてみてください☆(理由は深く考えずにね♪)


2006.12.02 07:35 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(8) |

| ホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。