メダカの卵
サリーはメダカはおなかの中にいくつか卵がたまってきたら
そのいくつかをまとめて水草かなにかに産み付けるのかと
思っていましたが、どうやら違っていたようです。
昨日、おなかに二つ卵をくっつけたまま泳ぐメダカを発見し
プチ−とともに大歓声をあげました♪
おなかの卵をプリプリと揺らしながら泳ぐ姿は
なんともかわいいのです。
でも数時間後、いくら探しても、その卵をくっつけたままのメダカが
発見できず、どうなったのか心配していましたが
今朝また、おなかに卵をくっつけた状態のメダカを見つけました。
同じメダカか、別のメダカかはわかりません。
卵ってどうやら少しずつおなかの中から出てくるようです。
(サリーのうちのメダカだけが特別変なのかしら?)
無事赤ちゃんメダカがうまれたら、どこで飼おうか
そわそわしています。孫を心待ちにするおばあちゃんの気持ちって
こんな感じかも!
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2005.05.31 10:59 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
日本語の語彙
すぎたのではないかと思います。
それまででも日本語の絵本を150冊以上持ってはいたものの、日本語の
絵のない本はほとんど持っていませんでした。そのうえ
幼稚園入園以降、普段読んでやるのは英語の本だけでしたから
ちょっとあせって日本語の読み聞かせも始めたというわけです。
<英語教育いろいろ体験談>のページでご紹介しているセブンさんに
よさそうな本を薦めていただき、少しずつではあるものの
日本語の本の読み聞かせを始めました。
そして、気のせいかもしれませんが、今日、ふと、プチ−の日本語が
すこ〜しばかり上達したような気がしました。
語彙が増えた気がしました。
幼稚園に入園した時、プチ−の日本語の習得は幼稚園にまかせて
サリーは英語教育のみに専念できる、と英語ばかりに気をとられ
日本語をおろそかにしてきました。
もちろんそれでもプチ−の日本語は同年代のお友達と比べて
とくに見劣りするようなことはありませんでした。
同じ年の子供同士を比べても、言葉に限らずなにごとにおいても
個人差や幅がありますから一概には言えませんが、プチ−の
日本語もごくごく標準レベル(中の下というかんじ)で
ありました。
ですが決して[表現力豊か]とは言えないレベルの日本語でした。
意思の疎通さえできればそれでいいか、というレベルの日本語しか
話せないのは、さみしいことです。もうちょっとなんとか
ならないかしら、と感じて開始した日本語の読み聞かせ。
あらためて読み聞かせの大切さを実感しました。
この調子で日本語の本の読み聞かせも続けるぞ〜♪
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2005.05.29 20:50 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
マンネリ
真面目に勉強していないので、同じような英語表現ばかりを
使いまわしています。
自分の使いやすい単語や表現しか使わず、簡単な文章しか
話していないため、一見ぺらぺらのようですが、かなり内容の
うすっぺらい会話しかしていません。
ところがプチーは、覚えたてほやほやの新しい表現などを
うれしがって使うのが大好きで、どちらかというと
使い慣れた表現よりは、新しい表現を使いたがります。
そのため、その時その時の[はやりすたり]のようなものがあり
以前好んで使っていた表現を今では全く使わない、という
ことがあります。
最近毎日さかあがりの練習を欠かさないプチ−は、今日ももちろん
鉄棒にむかいました。
まだまだ鉄棒があまりうまくないプチ−は、どさっ、どかんっと
毎回大きな音を立てて鉄棒から降りるため、その振動で
同じ部屋に置いてあるメダカの水槽がゆれて、メダカ達が驚いて
泳ぎまわります。
苦笑しながらプチ−が言いました。
"Are they puzzled?"
おっ☆この単語の選択が、サリーを喜ばせました♪
サリーならきっと[SURPRISE]を使ってしまうでしょう。
[PUZZLE]なんていう単語はぱっとでてきません。
知っているのに使っていません。プチ−よりも断然語彙が多いはずの
サリーなのに、実際の表現力は決してプチ−よりも豊かとは
言えません。
楽なほうへ楽なほうへ流されず、サリーももっと積極的に
いろんな単語をつかって英語を話すように心がけないと
いけないなぁ、なんて感じました。
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2005.05.28 19:52 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |
負けん気
プチ−が言うには、クラスでただ一人、その子だけ、さかあがりが
できるそうです。
(サリーは、さかあがりができる子はあと何人かいるはずだ、と
思っているのですが・・・)
最近やたらとはりきってさかあがりの練習をするプチ−は今朝も
朝一番から鉄棒にむかい(家の中の鉄棒です)
"I wanna be second!"
とたいして大きくもない目をキラリと光らせました。
この負けん気の強さはまさに母親譲りです。
一番にはなれないけれど、二番の座を狙っているようです。
さかあがりをさせる時にいつも参考にしているとてもいい
サイトがあります。
サイトのリンク集でもご紹介している
[中島先生の体育教室]というサイトでは、
さかあがりの成功例失敗例を映像でみることができる上
練習方法もいくつも紹介してあります。
さかあがりのほか、側転や逆立ちについてもくわしく
知ることができます。
さて、プチ−は二番手になることができるでしょうか・・・。
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2005.05.27 12:17 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
次の日・・・
起きてきました☆大成功♪
朝早く起きたから、昨日の続きの英語のワークブックを3ページと
簡単な数字のワークブックも1ページできたし、
鉄棒もできました。
朝早く起きるのってやっぱり気持ちいい♪
朝から欲張っていろいろしたため結局あっという間に時間がなくなり
幼稚園へは小走りで行きました。
サリーは小走りでもプチ−は早めのジョギングという
感じでした・・・。
早起きしても結局ばたばた、いつもばたばたしっぱなし・・・。
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2005.05.26 13:28 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |
久々のワークブック
乱れてしまった生活のリズムを戻したりするために、ちょっと
きっちり目に過ごすことが多い曜日です。
今日は水曜日。今日の課題はまず[早寝]でした。
最近疲れて少しずつ朝起きるのが遅くなってきているプチ−ですので
早く起きられるように、早めに寝かそう、と決めていました。
予定より三十分遅くなってしまいましたが、まぁなんとか
早めに寝かす事ができました。明日朝早めに起きてくれるといいなぁ。
もうひとつの課題は[ワークブック]。
最近、優先順位の高い[ピアノの練習]にかなりの時間を割くため
どうしてもワークブックをする暇がありませんでしたが
ピアノを充分弾き終えて満足していそうな時をみはからい
ワークブックをしようか、と誘ってみました。
のってきました☆英語のワークブックのみ、ひさしぶりに6ページ
すすみました。日付を確認してみると、もう十日ほども
さぼっていました。ワークブックがイヤでさぼっているわけではなく
ただ単に忘れているだけなのではないかと思うので
これを機にまた、ワークブックの楽しさを思い出してさえくれれば
それでいいのです♪
結局は英語のワークブックをしている最中に急にさかあがりの練習が
したくなったらしく、ワークブックを早々にきりあげ、鉄棒へと
走っていってしまいました。
相変わらずひとつのことに長時間取り組む事は苦手なようです。
ですがとりあえず、今日の課題[早寝]と[ワークブック]はなんとか
クリアできました!課題、だなんてなんともおおげさですけれど
どうも好き勝手にはさせてやる気がしないのです・・・。
つい、たくみに、あやつってしまいます・・・。
明日もワークブックを机の上に出しておこう。プチ−ならきっと
すぐに見つけて、朝一番からパジャマのままで
うれしそうにワークブックを開いてくれるはず。
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2005.05.25 20:28 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(1) |
定期購読もの
登録してしまうのですが、ほとんどが、読みもせずにメールボックスに
たまっていきます。
どんどんたまって、いつも300通以上まとめてごそっと
削除します。まだ読んでいないのに、そのまま削除です。
あぁもったいない、読みたかったなぁ、何て思いつつです。
昨晩も400通も削除しつつ、学生時代を思い出しました。
添削系通信教育で毎週(毎月?)送られてくる教材、
本当は問題を解いて送り返さないといけないのに
ほとんど送り返したことなんてなかったなぁ・・・・。
そしてプチ−がもっと小さかった頃、いっとき
通信教育系の幼児教育教材をとっていました。
それは送り返す必要はなかったものの、だんだんと開封すら
していない教材がたまっていきました・・・・。
定期購読ものはどうも苦手です・・・。
どうしてこうもたまってしまうのでしょうか。
ところで最近英語関係の話題が少ないのは、プチ−があまり
英語に関心を示していないからです。完全にピアノに
やられてしまっています。あせらず読み聞かせのみ続けています。
また英語ブームが来ますように☆
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2005.05.24 07:23 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サイトワード
「Can you see れんらく?」
を連呼するプチ−に、訳がわからず戸惑いました。
どうしてもわかってもらえないとわかり、プチ−が歩み寄って来て
牛乳パックに書いてある文字を直接指差し
「れんらくちょうのれんらく」
と言いました。指差された文字を見てみると[らくれん]と
書いてありました。
「れんらくじゃなくてらくれん、って書いてあるね。」
と指摘してから、三秒ほどしてからプチ−が勘違いに気付き
エヘヘ、と笑いました。気が付くまでに三秒もかかりました。
結構長い間考えた末にやっと気が付いたものの、これって
いわゆるサイトワードなのかな、なんて思いました。
読みもせず感覚で覚えてしまっているということかしら。
日本語はこの手の間違いが結構多いプチ−ですが、英語は
どちらかと言うと、フォニックス派で、一文字一文字毎回きちんと
読んでいるような気がします。
最近ワークブックをさぼってピアノばかり弾いているプチ−は
とにかくピアノがうまくなる事が楽しくて仕方ない様子です。
英語にもなにか[目標]のようなものをつくってあげられたらなぁ。
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2005.05.23 20:13 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |
広く浅くORより深く
探していましたところ、たまたま恐竜に関する本の表紙の画像を
目ざとく見つけたプチ−が「これ買って☆」と言い出しました。
恐竜に関する本はもう二冊持っていますので
サリーは新しい分野(植物)に関する本が欲しいのですが
プチ−は今、恐竜の本が欲しい様子です。
いつまで恐竜に興味を持っているかわからないので
興味があるうちに、恐竜の本を買い足すべきか
いろんなことを知ってほしいから、他の分野の本を買い足すか
どちらにしようか、迷ってしまい、結局何も購入せず
ゆっくり考える事にしました。
もちろんありとあらゆる本を購入できればそれにこしたことは
ないのですが、できればコストもおさえたい・・・・。
近くに大きな図書館でもあればそこで借りる事ができるのでしょうが
近所の図書館には洋書はほとんどありません。
どうしようかしら・・・。
・・・と迷った時はいつもついつい自分の意見を尊重してしまう
サリーですので、プチ−がいない時にまた植物の本をさがして
こそっと注文してしまうことでしょう。
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2005.05.22 11:25 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
一周年
サイトを立ち上げた時、まずは一年続けてみよう、と決めていました。
一日にたとえ数人の訪問者しかなかったとしても一年は必ず
続けよう、と決めていました。一年たってから、その先もずっと
続けていくか、またあらためて考えよう、と思っていました。
そして一年がたちました。信じられないくらいの大勢の皆様に
訪問していただき、コメントをいただき、見守っていただき、
とてもうれしく思っていますし、これからもまだまだ
続けていこう、と決めました。
星の数ほどある個人サイトのなかでは、まだまだ訪問者も少なく
超弱小サイトの域を出てはいないものの、
特別なインパクトがあるわけでも、セールスポイントがあるわけでも
ないサリーのサイトが、これだけたくさんの方にご訪問いただけた
ということは、サリーとしては、大大大満足で感激です。
サリーは最初はもっと[情報発信]というものを意識して
サイトの記事を書いていました。来ていただく方に対して、いい提案が
できたら、とすら思っていました。
今はそんなおこがましい事は考えてもいません。
サイトはサリーとプチ−の取り組みの記録であり、そのやり方を
他の人に押し付けるなんてことはすべきではないんだなぁ、と
徐々に感じ始めました。
サリーのサイトを見て、「これはよさそう」というところを
見つけてくださった方は、それを真似して、ご自身の毎日にも
取り入れていただければいいだけです。サリーが「是非どうぞ」と
おすすめするようなことでは、ないはずです。
そして、サリーが一番気をつけていることは
「三歳くらいの子は、字が読めるようになってくるから」とか
「女の子はじっと座っていられるものだから」とか
勝手に決め付けたような表現をできるだけしない、ということです。
三歳でも字に全く興味のない子供もいれば、女の子でもじっと座って
ビデオをみるなんていうことは嫌いな子もいるはずです。
子供だからいつでも走り回っているのが好きとは限りませんし
おとなしいからといって親の顔色ばかりうかがって縮こまっている
わけでもありません。
「子供というのはこういうものだ」と断定するのだけはイヤで
なるべく主語はいつも[プチ−]にしよう、と決めています。
「五歳にもなると女の子と言うものは・・・」ではなく
「五歳のプチ−は・・・」と表現したいんです。
ですから、ただの自慢のようだったり、ただの愚痴のようだったり
訪問者の方は、サリーの書く文章を読んでいて
「だから何なの?」と思うことがよくあるのではないかな、と
想像しています。
ですがサイトは、サリーとプチ−の英語の取り組みの記録として
これからもプチ−のことだけを観察し、その状況をご報告する形で
続けていけたら、と思っています。
ブログへは、英語に関係ないことも書いていますが、
プチ−のこと、育児、教育関係のことを自由に綴っていきます。
いつもご訪問いただいている方も、今初めていらした方も
どうもありがとうございます。
プチ−の英語がどの程度のものになるかを楽しみに
これから先も何年も何年もどうぞおつきあいください。
本家サイト
[お気楽英語子育て]へはこちらからどうぞ♪
2005.05.21 20:54 | その他 | トラックバック(0) | コメント(6) |
ブリッジチャンピオン
プチ−が嬉しそうに教えてくれました。
幼稚園での体操の時間に、一番長い間、一番きれいに
ブリッジができたから、と体操の先生に[ブリッジチャンピオン]に
選んでいただいたそうです。
プチ−は、今まで[チャンピオン]なんていうものには
無縁だったためサリーもとても嬉しく思いました。
プチ−は毎週通っている新体操のレッスンで欠かさずブリッジを
しているため、ただ単に他のみんなよりもブリッジをしてきた
回数が多いため、うまくできたのだと思います。
ですが去年はうまくできていたブリッジが最近はうまくいかず
「頭が重たくなったからもうできない」なんていつも嘆いていたのに
チャンピオンを選ぶから、という先生の言葉にのせられて
ありったけの力をふりしぼって頭を持ち上げたようです。
先生に感謝です。
あれ以来また、家でもブリッジばかりして見せてくれるので
プチ−のブリッジ、更に磨きがかかりました♪
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2005.05.19 11:27 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
スペイン語絵本のお披露目
ベストタイミングでプチーにお披露目完了しました♪
英語とスペイン語と二ヶ国語で文章が書かれています。
各ページの一番上に英語、絵をはさんで一番下にスペイン語です。
(サイトの<スペイン語教材子供用>のページで詳しくご紹介していますので
よかったらみてみてください)
大喜びのプチーは
"I read English! You read Spanish!"
と自ら提案してくれたため、二人で交互に読んでいます。
英語の本はいまだにあまり自分で読みたがらないプチーに
英語を読ますことができ、それだけで充分うれしい☆
そしてサリーの読むスペイン語をリピートしようとがんばる
プチーを見て、気が付きました。
どうやらスペイン語のリピートは苦手なようです。
プチーは英語のリピートは得意で、かなり長い文章でも
軽々とできるので、サリーは今までずっと
「プチーはリピートが得意な子なんだ」と思っていました。
今回のスペイン語絵本にでてくる文章はどれもかなり短めなので
当然すべてスラスラとリピートできるものだとばかり
思っていましたが、まるでダメでした。
プチーは、リピートが得意なのではなくて、英語が得意な
だけだったのか!と気が付きました。
スペイン語をきく量も語彙量もまるで充分ではないようです。
うまくリピートできずちょっと情けないプチーに、
サリーも、そしてプチー自身もちょっとがっかり・・・。
最初は張り切ってリピートしていたプチーも
「スペイン語はママだけが読んで」
とリピート自体をやめてしまいました。無理もないので
まずはサリーが何度も読んでやることにしました。
スペイン語はサリーもうまく読めないから、途中で
かんでしまうこともあります。こんな状態では、プチーもなかなか
わかりづらく、余計にリピートしづらいはずです。
サリーももっと上手に読めるようになりたいなぁ♪
とにかく練習練習!と久々にやる気が出てきたサリーです!
(ただ単に負けず嫌いなだけです!)
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2005.05.17 12:48 | スペイン語 | トラックバック(0) | コメント(6) |
Yelling in English
she always starts to talk about the dinosaur in Guam.
It always goes like this, always same.
P(my daughter): "I saw a dinosaur in Guam."
S(Sally): "Wow! Are you sure about that?"
P: "Yes! I saw a bone (of a dinosaur ) in Guam."
S: "Really〜?"
P: "Yeah! Daddy saw the dinosaur ,too!"
S: "Oh yeah? But I don't remember that."
P: "YOU WERE SHOPPING!!!"
S: "...I see."
I enjoyed shopping all alone and my daughter
spent most time with her father when we went to Guam
two years ago.
I love the way she yells "YOU WERE SHOPPING!"
with her hands on her waist and frowning.
Actually the dinosaurs she is talking about is not
really fossill. Just in case☆
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2005.05.16 07:30 | ENGLISH | トラックバック(0) | コメント(0) |
お披露目のタイミング
プチーに見せるいいタイミングがなく、まだ隠してあります。
サリーは絵本もビデオも一番最初にプチーに見せるタイミングを
とても大切にしています。
最初のインパクトをうまく利用し、「今だ!」という時に披露します。
とにかく新しいものだと言うだけでとびついてくるプチーですので
最初にうまくもっていくと、一ヶ月でも同じものを
毎日何度も読みつづけます。
今せっかく毎日読んでやっている[マジックスクールバス]の
うちの一冊[Inside The Human Body]に少し飽きてきたら
先日購入した二冊を同時にどど〜んと見せちゃおう、と
たのしみにしています。
スペイン語の本のインパクトを特大にしたい、という思いと
せっかく楽しんでいる、マジックスクールバスの本の理解を
もっと進めたい、という思いと両方です。
(サリーお気に入りの科学絵本、マジックスクールバスシリーズ
については<絵本[シリーズ展開]>のページで詳しくご紹介
しています。よかったらのぞいてみてください)
サリーがあまりにも次々本を購入してしまうため
お披露目待ちの本がたまってきてしまいました・・・。
同じものを何度も繰り返し読むことを好むプチーに
こんなにたくさん本は必要ないのかもしれません☆
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2005.05.13 20:23 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(5) |
仕切りなおし
また気分も新たに、プチーと一緒に始めよう♪と思い
絵本を二冊購入しました。
さきほど到着した絵本は、英語とスペイン語と二言語で表現してある
もので、絵もかわいいし、本の大きさもちょうどいい!
またやる気がでてきました☆
残念な事にスペイン語の本は英語の本のように、プチーに
すぐ見せるわけにはいきません。サリーが先に目を通して
軽く予習しておかなくっちゃ。
プチーに見せるのは明日になりそうですが、
喜んでくれるといいな〜。
英語でもスペイン語でも、だれてしまった時は
新しい本を購入するのに限ります☆新しい本とともに
うきうきしながら学ぶととっても楽しく学べます♪
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2005.05.10 11:08 | スペイン語 | トラックバック(0) | コメント(2) |
THIS and THAT
"Hey, put this book away.",
my daughter said
"No. Not THIS but THAT. "
At first I didn't know what she was talking about.
Then she continued
"THIS is wrong. You have to say THAT."
And so I found out that she was trying to correct
my English. I was a kind of upset and started to
excuse myself explaining I was not wrong because
THE BOOK was close enough to use THIS.
I was surprised at myself excusing myself
so hard. And now I feel that maybe my daughter was
right and I shouldn't have talked her back that way.
Sometimes she speaks English so fast and she doesn't
even make a single mistake. Although it doesn't happen
so often, it's amazing.
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2005.05.09 21:51 | ENGLISH | トラックバック(0) | コメント(2) |
英語で数える
小学生になったら本格的に始まる算数にそなえて
数字というものにもう少し親しんでくれたら、と思って
簡単な足し算の真似事もしています。
プチーは最近家では英語を話すことが多いので
特に深くも考えず、この百だまそろばんで遊ぶ時も
英語を使っていました。
サリーは算数用語は全く知らないので
"One and nine. Ten."
のような感じで、とにかくお粗末な英語表現なのですが
表現さえ統一しておけば、別に害はないかな、と思って
こんな英語で始めてみました。
「いち たす きゅう は じゅう」
のうち、[たす]も[は]もどう言ったらいいか
知らないのですから、お遊びの域は全く出ていません。
ですが、こうして英語で取り組むうちにふと
日本語でもやってみよう、と思いつき、日本語に
してみました。
日本語と英語と、優劣はあるのかな、とちょっと興味が
あっただけなのですが、数字に関しては、日本語だから
すらすら言える、ということはありませんでした。
英語でつまるところは日本語でもつまりました。
日本語で一から順に数えさせて、さぁ次は百だ、という時
プチーがうれしそうに
「HUNDRED!」
と大きい声で言ってから、驚いたような、てれたような顔を
したのが、印象的でした。そのあと、はずかしそうに
"I wanna do it in English."
と、また英語に戻ってしまいました。
ずっと英語で数えていたから、思わず英語になってしまった
ようです。習慣のおそろしさというか、偉大さを
実感しました。
普段は日本語の方が断然得意なのにもかかわらず
いつも英語でそろばんを数えていたからってそれだけの理由で
思わず英語で言ってしまうなんて。
その時のプチーの表情はなんとも言えず笑えました☆
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2005.05.08 19:56 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ビデオから本へ
増やしています。
増やしている、と言うより、増えてきている、というくらい
ごく自然な変化です。
プチーがもっと小さかった頃にはあれほどお世話になった
ビデオですが、一度ビデオを見始めると時間があっという間に
たってしまい、隙間時間をうまく使うことができないのも
今のサリーたちにとってはちょっと[面倒]なことです。
そして、ビデオをつけるとついサリーが雑用をしてしまい
いっしょについてみてやる機会が減ってきてしまっています。
(もちろんこれはサリーが悪いのですが)
それにより、プチーがぼ〜っとビデオをみているだけ、という
状態になってしまい、なんとなく時間がもったいないような
気がする時があるのです。
ビデオは、ただプチーひとりでみているだけでも
プチーなりに楽しんだり学んだりはしているようですが
一緒にみてやってこそな気がします。
サリーが一緒にみるのとみないのとで、その時間の
楽しさも、質も、何かを学ぶ量も随分と違ってくる気がします。
それがわかっていながら、ビデオをつけるとつい
サリーは雑用をしたくなってしまうものですから
いっそのことビデオの時間を減らそう、と決めました。
本を読むときは、サリーのサポートがまだまだ必要ですから
一緒についてやらざるをえません。親子でなんとなく
充実した時間をすごせているような気になります。
雑用でプチーの時間を使ってしまうのはもったいないから
自分ひとりの時間を使って済ませてしまわなくっちゃ。
と思いつつ、自分ひとりの時間はついついパソコンタイムとなっていて
家事はさらにあとまわし、という日々が続いています・・・。
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おかげさまで徐々に回復してまいりました。
ありがとうございます。
2005.05.06 11:14 | 英語に関するたわいもないこと | トラックバック(0) | コメント(0) |
まだまだ中途半端☆
言い聞かせているものの、なかなか
全部食べきれなかったり好き嫌いの多いプチーが
今朝もまた一生懸命ご飯を食べていた時のこと。
少しまだご飯の残ったお茶碗をサリーの方へ
見せながら
"It's smaller and smaller."
と言いました。サリーは意味がわからず
聞きかえしたところ、次は日本語で
「人数が減ってきた。」
と説明してくれました。そうか、がんばって食べたから
だいぶご飯が減ってきた、と言いたいんだ。
それにしても、英語も日本語も、どちらもおかしくて
他の人には通じそうもないレベルです・・・・。
そこですかさず得意のオウム返し法で
"I see. It's getting less and less."
とさりげな〜く訂正しておきました。
そういえば、こういう時、サリーはいつも英語しか
訂正しないから日本語もいつまでたっても
中途半端なのかしら。
サリーが大好きな、[オウム返し法]については
サイトの<二歳☆ビデオ、読み聞かせ>のページで
ご紹介しています。よかったらのぞいてみてください。
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2005.05.05 07:53 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |
所有格や目的格
[100 WORDS KIDS NEED TO READ BY 1ST GRADE]のことですが
またまた文法事項がでてきました。
(この本については、サイトの<ワークブック>のページの
下の方でご紹介しています)
サリーが中学生の時に一生懸命覚えた、[I MY ME MINE]という
主格や所有格などの活用のうちの[I MY ME]がでてきました。
[三つの中から一番適切なものを選びましょう]というスタイルの
問題でした。
文章の一部が三択になっていて、この三つの選択肢のなかから
ひとつを選び、マルをつけなければいけません。
プチーの回答はおおむね正解でしたが、関係代名詞の後に主格、
つまり[I]がこなければいけないところだけ
[MY]を選んでしまい不正解となりました。
プチーの場合、これはまさに「な〜んとなく」解いただけ、
理屈は全くわかってはいません。
そしてサリーも何も説明せずさらっと通り過ぎました。
ここで、やけにくどくどと説明したくなりましたが、
今はまだやめておこう、と説明を思いとどまりました。
このままアメリカのワークブックを使いながらの
英語教育を続けるのであれば、説明はまだまだ最小限に
とどめておかなくっちゃ。
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2005.05.04 21:45 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |
過去形の練習
[100 WORDS KIDS NEED TO READ BY 1ST GRADE]に
今日、過去形がでてきました。
(この本については<ワークブック>のページの
下の方ででご紹介しています)
[TODAY]で始まる文章に[RUN]を、
[YESTERDAY]で始まる文章に[RAN]を書き入れるという
支持に従い、ただ動詞の現在形と過去形を交互に
書き入れるだけのことです。
くどい説明は何も無かったものの、
アメリカ人でも結局こんな風に学ぶんだなぁなんて
色々考えながら、見ていました。
プチーは指示に従い、ただ動詞を書き入れていただけですが
少し前から時制の話もしていたので、さらに理解を
深めてくれたらなぁ、と願っています。
日本語ではまだ、「走る」と「走った」の説明なんて
したことはありません。これから小学生になったら
こういう日本語の文法も多少は習うんだったっけ?なんて
自分の時の事を思い出そうと、がんばってみたもの
あまりよく覚えていません・・・。
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とてもうれしいです。
2005.05.03 16:08 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ブレインクエスト再開
ブレインクエストの小学一年生用(Brain Quest 1st Grade)に
再び、挑んでいます。
(この教材についてはサイトの<ワークブック>のページで
詳しくご紹介していますのでよかったらのぞいてみてください)
このブレインクエストシリーズは、ニ、三歳用からずっと
使いつづけてきて、もう今回で五冊目になります。
小学生用になってから急に難しくなり、中断していました。
なんと言ってもネックは算数なので、今回は算数も社会も理科も
すっとばして、[読み]と[語彙]と[雑学]のカテゴリーのみに
しぼって取り組む事にしました。
そして、サリーが読んでやるのではなくプチーに自ら
質問事項も読ませて進めています。
本は、サリーに読んでもらうものと決めてかかって
自らはほとんど読もうとしないプチーですが
こういった問題集、参考書系は、自分で読まないといけないと
思い込んでいるのか、何の抵抗もなく自ら読み進めて
くれます。
教科系カテゴリーをとばしているおかげでスイスイと
進んで、とりあえずホットひと安心♪
知らない単語も出てきますが、同じような事の繰り返しも多く
無理なく自然と覚えられそうです。またまたあらためて
ブレインクエストの良さを痛感!
新たにいくつか購入しようと思って、ネット書店のアマゾンで
検索しましたが、意外と売り切れが多くて、狙っていたのを
買いそびれてしまいました。
実はこのシリーズ、人気があるのかな☆
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2005.05.02 20:41 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

