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読書スタイル

チャプターブックを読み始めてからというもの
一日では読みきれない本も多いので
読みかけの本が何冊にもなってしまいました。

ずっと同じ本では飽きてしまう時もあり
夜はこの本、お昼はこの本、みたいな暗黙の了解のような
ルールが出来てしまったりしている場合もあります。

読み始めたものの、少し難しすぎたので結局
途中で断念したままのものもあったりします。

そのなかでもひたすら毎日のように、プチーに
「読んで」とリクエストされるのは
マジックツリーハウスシリーズで、今もう12巻目を
読んでいます。
(マジックツリーハウスについては、サイトの
<チャプターブック>のページでも詳しくご紹介
していますのでよかったらのぞいてみてください)
このシリーズは、お昼の読み聞かせの定番となっています。

夜寝る前は[エルマーの冒険]の原書を読んでいます。
変な固有名詞が多いので少し読みづらいときもありますが
ほのぼの楽しいストーリーで、今のところ夜の定番本です♪

こんな読書スタイルですが、ストーリーがごちゃまぜに
なってしまうということもなく、とりあえずこのスタイルが
もう少し続きそうです。

本を読む時間が増え、うれしいのですが、次に何を読もうか
いつも本選びに悩まされています・・・。





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2005.04.30 18:46 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

可算名詞

プチーから質問されました。

「A FEW って何?」

そしてサリーは答えました。

「A LITTLE と同じだよ。」

言ってしまってから、やはりここはちゃんと説明
しておこう、と考え直し、可算名詞、不可算名詞について
話をしました。

とりあえずは納得したようで、

"A few pencils." "A little tea."

なんて言って遊んでいましたが、普段の生活の中で
なぜか「A LITTLE」の方が頻繁にでてくるので
「A FEW」のことはもう忘れているかも、と
思っていたころ、DWEのメインビデオ9(多分)の中で
また、この話題が出てきました。

この時、「HOW MUCH」と「HOW MANY」もでてきて、
また可算名詞と不可算名詞の話をできました。

今まで「HOW MUCH」と「A LITTLE」しか
使ってこなかったプチーがこれから、
名詞の種類によって表現を使い分ける事が
出来るでしょうか☆

少しずつ文法の説明をしてみているサリーです。




どど~んとさがりすぎてしまって
さすがにちょっとランキングが気になるサリーを
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うれしいです。(なかなか見つからないくらい
下の方に下がってしまいました)

2005.04.29 07:34 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

中学生的学び方

先日、お友達の使っている英語の問題集を
見せてもらう機会がありました。
日本の出版社のもので、中学英語を少し先取りして
学びたい小学生用のものです。

ちょっと見せてもらっただけですが
そこにのっていた「THIS」と「THAT」の説明が
気に入ったのか、昨日いきなりプチーが

「THISはこれ。」

と自分の持っているマグカップを指差し
説明しだしました。

こういう英語の学び方をしたのは
初めてのプチーですので、それが逆に新鮮だったかも
しれません。

基本的にはこういった先取り教育はまだしないつもりでは
ありますが、ちょっと文法事項の説明、みたいものも
取り入れて、

「中学校のお兄さんやお姉さんは、こんな風に
英語を勉強するんだよ。」

なんて言ってやると、プチーは張り切って[お勉強]
してくれそうです。
なにせ「もうすぐ小学生だから」が口癖なんですから
大きくなりたくて仕方ないのでしょう♪





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2005.04.27 10:13 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

テレビ

海外旅行のパンフレットをごっそりもらってきて
家でプチーと二人でながめておりましたところ
アジアンリゾートのパンフレットの写真を目ざとく見つけて
「ここは津波がくるから行きたくない」
とプチーが言いました。

津波の映像をニュースで何度もみたおかげで
すっかりおびえている様子です。

実はサリーは普段プチーといっしょの時にはほとんどテレビを
つけませんが、この津波の時は、津波の様子が気になったので
ついプチーの前でテレビをつけてしまいました。

でも今では後悔しています。

津波の映像をみせすぎてしまったような気がします。


サリー自身が、テレビをなにげなくつけていて
不意に目にしたホラー映画の予告編だとか、
テロや内戦現場の映像に、驚かされたり
恐い思いをしたことがあり、テレビをつけること自体に
嫌気がさすことすらあるのです。

テロなどのニュース映像のなかには本当に
衝撃的なものがあります。それを見たくない、というのは
現実から目をそむける事だとも言えますが、それでも
とてもではないけれど耐えられない映像に思えるものが
どうして、あんなふうにテレビで何の前触れも無く
流れるのか、不思議です。

いくらそれが現実だからと言って、
あまりにもむごすぎるような気がします。

・・・とここまで書いて、今突然、小学生の頃に読んだ
[はだしのゲン]のことを思い出しました。
(原爆がテーマのコミック本です)
目をそらしたくなるような絵もたくさんありましたが
おそるおそるなんとか読み進めたんだったなぁ、なんて。

やっぱり目をそらすだけじゃ、いけないのかなぁ。



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2005.04.26 20:36 | その他 | トラックバック(0) | コメント(2) |

忍者博物館

実はプチーはもうDWEメインビデオ7までみおわり
サリーはもう完全に[おいてけぼり]をくらって
しまいました。

というのもプチーは休みの日でも幼稚園のある日でも
容赦なく、朝一番からビデオをみるものですから
サリーはお弁当の準備をしたり、お洗濯したりしながら
なんとか一緒にみよう、とがんばっておりました。

そんないい加減にちょこっとビデオをのぞいた程度で
このブログに感想を書くのはやはり抵抗があります。
ちゃんとじっくりみた上で丁寧に書きたいので
いい加減な話ではありますが、ここでブログに感想を
書くのは中断する事にしました。またすぐめぐってくるはず
ですのでその時あらためて、メインビデオ5からの
感想を書いていこうと思います。

まるで締め切りにおわれる売れっ子作家のような心境を
味わいました!その上毎日毎日のブログが
DWEに関してばかりでは、正直なところ、サリー自身が
飽きてしまいました・・・・。

そこで全然関係ない話題ではありますが、先日行ってきた
忍者博物館(三重県)のご紹介です♪

この忍者博物館は本物の忍者屋敷を移築したもので
いろいろな仕掛けが楽しめますし、忍者ショーも
迫力満点でと~っても楽しかったです。

200円で忍者衣装を借りることが出来るので(大人は400円)
忍者博物館の周りは忍者の格好をした大人や子供が
ぞろぞろいて、不思議な雰囲気でありました☆
プチーももちろん忍者になりました!

プチーはオモチャの手裏剣と刀を買い、ご満悦。
サリーは忍者の本を購入、さらに忍者通になるつもりです!

忍者に興味を持ったきっかけは今一番気に入って読んでいる
「マジックツリーハウス」シリーズの原書第五作目、
「Night of the Ninjas」を読んだ事です。
(この本のことは<チャプターブック>のページ
詳しくご紹介していますのでよかったらそちらも
のぞいてみてください。)

この「マジックツリーハウス」シリーズのおかげで
プチーは色々な事に興味をもってくれるので
出来る限りその好奇心を満足させてやる事が出来れば
と願っています。

と言ってもエジプトまでピラミッドを見に行くわけにもいかず
(第三作目はピラミッドがテーマです)
エジプトに関してはとりあえず旅行会社でパンフレットをもらい
そのパンフレットをながめて満足させています。

もちろんいつかは本当に一緒にエジプトに行きたい!
夢はふくらむ、ふくらむ・・・☆




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2005.04.25 20:24 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |

DWEメインビデオ3・4

メインビデオ3は実はあまり一緒にみていなかったため
どんな内容だったのか、さだかではありません。
家の各部屋についての話は覚えていますが、ほとんどの間
プチーをほったらかしにして他の用事をしてしまいました。
・・・また今度めぐってきた時にはもうちょっと真面目に
みてみようと思います・・・。


メインビデオ4はピクニックの様子です。
ロープを結ぶ、とか腹筋運動をする、とか動詞表現も豊かで
サリー自身もこの巻で語彙を増やしました。

そしてピクニックに行く途中、ドナルドの車がガス欠をおこし
車を押してガソリンスタンドまで行くという場面があります。
これがとても現実的なものですから、この話は
車に乗っている時にとてもよくします。
(サリーたちもガス欠経験者なので
とてもひとごととは思えなくて☆)

"Mom. Gas is power for a car!"

といきなり立ち上がって力説していた事からもわかるように、
このガス欠の場面で、一番集中していたように思えます。
(英語表現自体は決して正しい英語ではないでしょうが
どうぞおゆるしください。)

メインビデオに時々でてくる、ディズニー短編作品の一部分は
ディズニーの作品の楽しさをあらためて教えてくれます。

このシーン、ただ単に短編作品の一部が流れるだけでなく
女性の声でその状況を実況中継がごとく解説してくれるのが
サリーもプチーも気に入っています。

この淡々としたナレーション部分がプチーの語彙も
増やしてくれます。そしてなぜかプチーはここの部分を
この女性と同時に解説するのが大好きで
いわゆる暗唱というかシャドウイングというか
文章を丸々覚えては一緒にブツブツ言っています。

メインビデオ4・5・6はピクニックがテーマなので
季節的にもぴったりです。存分に楽しみつつ新しい語彙を
増やせたらいいなぁ♪

もしよかったらサイトの<ワールドファミリー>のページ
のぞいてみてください。



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2005.04.22 20:59 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(4) |

DWEメインビデオ2

プチーは思いのほか順調にまめに一巻ずつ進めていって
くれています。おかげで毎日毎日DWEのビデオの
感想を書きつづけなくてはいけません。
(追いついていません・・・)

メインビデオ2のテーマは色、動物の鳴き声などで
プチーにとってはもうすでに知っていることばかりでした。

それでもいまだに楽しめる理由は、これらのテーマが
文章の中にうまく組み込まれているからではないかと
思います。

もし赤い色のものが映し出されて、「RED」
青い色のものが映し出されて、「BLUE」
と単語だけが聞こえてくるのでは、色を覚えた時点でもう全然
面白くありません。

ですが「Heuy takes a red balloon.」のように
文章のなかで自然に色がとりいれられていると
色を覚えた後でもその文章から色々な事を
学び取る事が出来て、(三単元のS、TAKEという動詞、など)
英語がある程度上達したあとでも
楽しくみつづける事が出来ます。

親であるサリーの方も
「こんなのみていても意味が無いのでは」なんていう
気持ちにはなりません。

そういう意味でもやはり、日本語を介するタイプの
「これは何色か知ってるかい?そう!『BLUE』だね!」
なんていうタイプのビデオだったら、ここまで長い間
みつづける事は出来なかっただろうなぁ、と感じます。

といっても日本語介入型の教材のサンプルビデオのおかげで
英語の理解が進んだのでは、と感じた時期が確かにあったのを
覚えています。

年齢に応じてどんどん買い換えるのであれば、その時の
様子を見ながらビデオのタイプを選ぶのもひとつの方法かも
しれません。

サリーは出来るだけ教材を購入せずに同じものを
使いまわしたかったので、DWEにして正解でした♪

こうして、あらためてビデオをみなおしてみると
これだけの内容が詰まっているのだから「ひとつのビデオを
三週間くらいずっと続けてみた方がいい」というのも
うなずけます。


なんだか気持ち悪いくらいにDWEのことを誉めてしまう
自分がまた気持ち悪いのですが、DWEは本当に
いい教材だわ、と再認識中です♪


よかったらサイトの<ワールドファミリー>のページも
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2005.04.21 07:42 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(0) |

DWEメインビデオ1

シングアロングの四本をみたので次はメインプログラムの
十二巻を順番にみていこうとおもいます。

このビデオの正式名称がよくわからないので、
ブログタイトルは[メインビデオ1]にしました☆

このビデオはDWEの核的存在なのでは、とサリーは思っています。
(と言ってもサリーはこのビデオセットとシングアロングセット
しかもっていないので、そう感じるだけかもしれませんが☆)

このメインビデオ1はDWEのサンプルビデオにもはいっている
ABCソングが収録されています。

あらためて細かくみてみると、ABCソングの次にいきなり
「男の子はHEで女の子はSHE」とHEとSHEの使い分けの話が
でてきました。その他YESとNOについてもの解説もあります。
子供用教材のアプローチは普通、数字や色、というのが
一般的な気がしますが、さすがDWEは一味違います♪

[つづり]に関する事が多い、ということにも初めて
気が付きました。たとえばアルファベットのCとAとTを
魔法の帽子に入れたら猫がでてきた、なんていう風な
手品のシーンがあったり、登場人物みんなの名前の
つづりを教えてくれたり。

一番はじめからいきなり文字に親しめるようなつくりに
なっていたんだなぁ、とあらためて感心しました。
こんなにも[つづり]のシーンがあるのはこの、
第一巻だけかもしれません。

最初だから耳だけを鍛えるというのではなくて
最初だからこそ文字にも興味をもつように導く
このアプローチ、今思えば、とてもいい方法だな、なんて
思いました。

そのおかげかどうかはわかりませんが、プチーもおかげさまで
アルファベットを覚えるのは早かったし(一歳で覚えました)
読むほうもなんとか順調に進んでいます。

最近はサリーの真似をして単語帳をつくっています。
文字に興味があると、読んだり書いたりに発展しやすく
「お勉強」っぽいことも楽しめるので、何かを学ぶ上で
得かもしれない、とサリーは信じています。


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2005.04.19 14:49 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(4) |

DWEシングアロング4

シングアロング4はプチーの一番のお気に入りかもしれません。

まず輪唱ではじまり、探偵のお歌、魔法使いのお歌と
続くので、偶然ですが、プチーの大好きなものばかりが
集まっています。

輪唱ではドナルドやグーフィーも歌うので
その歌声を真似して歌ってみたりもします。

探偵のお歌に欠かせないのはムシメガネです。ムシメガネ片手に
一緒にお歌を歌います。

お歌の中に出てくるシーンで小さい頃からのお気に入りが、
いろいろな子供たちが肩をすくめて
「I don't know」と言うシーンです。
あごに手を当てて考えたり、肩をすくめたりする
ジェスチャーを真似するのが楽しい☆

ところが、お歌を歌っているのを見ていて気が付きました。
機嫌よく歌っていても、歌詞が仮定法のところだけ
ぴたっと止まって何も言いません!その部分がすぎるとまた
おもむろに歌い始めるプチーです・・・。

「could have been」などの表現をごっそりとばして
歌いつづけるプチーでしたが、サリーとしては
そこのところを一番歌って欲しい!

そう言えば普段からプチーは仮定法は使いません。
実はサリー自身も仮定法は苦手です・・・。

シングアロング4をもうちょっと真面目にきいて
歌詞を覚えたら、普段から仮定法を使えるように
なるかな・・・?


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2005.04.18 09:40 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

DWEシングアロング3

シングアロング3のテーマはサーカスです。
プチーもかなり真剣にみていたようですが、お歌は結局
あまり歌いませんでした。

そして、サリーが一緒にみてやらなければ、本当に
沈黙のままテレビの画面をみつめているだけですが
サリーが横についてやると、いろいろと解説してくれることが
わかり、できるだけそばにいてやることにしました。

以前サーカスへ行った時のことを

"In the circus, I only buy icecream."

と時制も冠詞もめちゃくちゃながらも、英語で
回想してくれました。


"Tall man is taller than the trees or buildings.
I can't see his head only his body."

というコメントはなかなか長くて文章もほぼ正しいです☆
これは多分、メインのビデオのほうのナレーションを
まる覚えしているのではないかと思います。


そして最後に

"I don't like singalong videos because I can't
singalong. But I can read the subtitle."

と言い訳しておりました。

好きなビデオの時の方がより英語を話したくなるのかしら。
シングアロング2の時よりよくしゃべりました。

この巻はサーカスがテーマですが、もし自分が小人だったら
というお歌や、踊るカバのお歌などもあり、プチー好み
だったんだなぁ、とあらためて実感しました。


そう言えばシングアロング2はピクニックがテーマだけれど
丘をのぼるお歌やお片づけのお歌など、現実的なテーマが
多いから、逆にサリー好みだったのかもしれません。


今から最後の一本、シングアロング4をみます♪

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2005.04.17 08:22 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

DWEシングアロング2

順調に次々とプチーがビデオを出してくるため
毎日見つづけています。予想外の展開に、サリーも
置いていかれないようになんとかブログを
書いています。

昨日見たのはシングアロング2です。
相変わらず歌わないプチーは、この巻では一度も
一緒に歌いませんでした。

"Chip woke up." とか
"Pluto is flying."

など、数々のまともなコメントを残してはくれたものの
ビデオ半ばで聞こえてきた「おふろがわきました」の声に
敏感に反応し、

「さ、おふろはいらなくっちゃ」

と、さっと気持ちをきりかえて
ビデオをみるのはやめてしまいました。

サリーは、ビデオが終わったらすぐにお風呂にはいれたら
と思ってお風呂の準備をしていただけだったのですが
お風呂がわいたら聞こえてくる、このアナウンスに
プチーがせっかく従ってくれたので、そのタイミングで
結局お風呂に入りました。

この巻の、ピクニック関係のお歌、サリーは結構好きなのに
ほぼ素通りされてしまった印象です・・・。

その上今朝はしっかりシングアロング3をもってきて
朝一番からみておりました。

半分しかみてもらっていないシングアロング2は
もう押入れへ返されていました。プチーって意外と
几帳面です。

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2005.04.16 13:20 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(2) |

DWEシングアロング1

つい先日、一日一巻ずつみたい、と言い出したプチーは
勝手に一人で一日一巻ずつ見つづけていました。
昨晩プチーが

「明日は[1]だ。」

と言うので、サリーは驚いて、「え?順番に見てね」
と注意すると、

「もう見たよ」とテレビの上を指差します。指差す方を
みると、しっかり十一巻と十二巻がのっていました。

「え~?もう見たの?」

と驚くサリーに、当然だ、と言わんばかりの表情で
うなずくプチー・・・。

サリー家のDWEのビデオは押入れにしまってあります。
勝手に出して好き勝手みないように、ちゃんと、ちょっと
手の届きにくいところにしまってあるのですが
もう年長ともなると、数字もわかるし、勝手に
順番に出してきて、みていたようです。

というわけで、本当はビデオの十一巻目から、感想を
ご紹介しようと思っていたのに、いきなりしくじって
しまいました。

今朝、プチーは第一巻目を、しかもシングアロングの
第一巻目を取り出してきて、見ておりましたので
その様子をご紹介します。


シングアロング、つまりお歌のビデオにもかかわらず
一緒に歌ったりして楽しむのは、ふりつきのお歌のみであとは
歌いもせずひたすらみつづけていました。

ドナルドとデイジーが出てくるシーンでは

"They love each other."

チップとデールが出てくるシーンでは

"They are brothers."

とかなりまともなコメントをしてくれました。
(実際兄弟なのか友達なのかは知りません☆)
ですが、ジェナが誕生日プレゼントに子犬を貰うシーンでは

"Look. Puppy. Jena's wish is this."

と、なんだか日本語を直訳したような英語で解説して
くれました。サリーも日本語話者なのでもちろん言いたい事は
わかります。「ジェナの願い事はこれだよ」
つまりお誕生日にジェナが欲しかったのは子犬だ
という意味だとは思いますが完全に表現力不足でした。


歌の歌詞は意外と覚えていない様子で、まともに歌えていたのは
プルートのスペルを練習するための「P・L・U・T・O」の歌
くらいでした。この歌はビンゴの歌と同じように
スペルを連呼したり、スペルをとばし手をたたいたり
(こんな説明では、このお歌を知らない方には
さっぱりわかりませんね。ごめんなさい)プチーは
立ち上がってのりにのって、一緒に歌っていました。

シングアロングのビデオの中にはカラオケバージョンも
収録されていますが、プチーは全く歌詞を読もうともしないし
歌おうともしないし、完全にただのBGMとして
聞き流していました。

このカラオケバージョンを使いこなすにはまず歌詞をしっかり
覚えないといけないようです。このカラオケで
一緒に歌っている子っているのかな~。そうなってくれると
親としては120パーセント満足という感じです。
歌いながら歌詞を見ているうちに、読み方もどんどん
勝手に上達していってくれそうな気がするからです。

なかなか親の望み通りうまくはいかないものです☆

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のぞいてみてください。




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2005.04.14 20:43 | 英語教育 | トラックバック(1) | コメント(4) |

NHK海外ドラマ

サリーの大好きな[フルハウス]がまた復活しました!
先週スタートしたようですが、サリーは
昨日の新聞のテレビ欄で初めて気が付き、さっそくプチーと一緒に
みてみました。

プチーの就寝時間は七時で、[フルハウス]も七時から。
ちょうどかさなってしまいましたが、一緒にみてよかった☆

主人公の女の子三人は、小学生(多分)と幼稚園児と
赤ちゃんです。プチーにも楽しめる雰囲気で、もう
笑いっぱなしでした。

ジョークが満載すぎて理解できない場面のほうが多いのですが
とにかく雰囲気が楽しくて、なんだかうきうきわくわく
できました。

NHK海外ドラマ、以前はいつも楽しみにしていたのですが
急に放送が終わってしまったり、時間がころころかわったりして
いつの間にかあまり見なくなってしまっていました。

この[フルハウス]だけは見つづけたい☆

早くまた火曜日がこないかな~♪



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2005.04.13 10:18 | 英語に関するたわいもないこと | トラックバック(0) | コメント(8) |

ワールドファミリーの原則

プチーが二歳になるちょっと前に、ワールドファミリーの
ディズニーの英語教材を購入して以来、ビデオはもう
何十回(何百回?)も見つづけています。

今までは同じビデオを少なくとも続けて五回くらいみて
それから次のビデオをみる、
という繰り返しでやってきましたが今日、
急にプチーが言い出しました。

「ビデオは、一回見たら、次のを見ることにしたい。」と。

ちょっと考えましたが、もう、自由に見てもいい頃だろう
と感じ、一度見ただけで次のビデオへ進んでも
いいことにしました。

思えば今までの間、三年以上も、ほぼ同じルールにのっとって
ビデオを見つづけていたんだなぁ。

最初の一周目、つまり初めて一巻から十二巻までみた時は
ほぼ三週間周期で毎日[欠かさず]見つづけました。
二周目からもほぼ毎日欠かさず
だいたい一巻一ヶ月、を目安に見つづました。

今が一体何周目だったか忘れてしまいましたが
今でも同じビデオを五回くらい見てから
次へ進んでいました。

一巻が終われば二巻、ニ巻が終われば三巻、と
必ず順番に見ています。

時には三ヶ月も四ヶ月も、このビデオセットをみなかったことも
あったような気もしますが、今までずっとひたすら順番どおり、
原則を守ってみつづけていたなんて。

しかもプチーのたった五年という短い人生のうちの三年以上
この原則にのっとってビデオをみつづけた
なんて、なんだかこわいくらいに几帳面だったかもしれません。

でも最初から原則を守って見つづけたおかげで
ばらばらにみるよりもきっと、よかったのでは、と
信じています。

今度プチーは十一巻目をみるはずなので
一緒にみて、プチーの様子や、ビデオの印象をまた
ブログでご紹介したいと思います。

次にみるのが一ヵ月後になってたりして・・・。
いつになるかは、プチー次第です☆




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2005.04.12 09:39 | 英語教育 | トラックバック(1) | コメント(4) |

最初の意気込み

プチーが年長になったのを機会に、自分のサイト
色々なページをちょっとずつ見直しています。

サイトを始めたのが、プチーが年中の頃だったので、つい
「今は年中ですが」なんて書いていたりするところは
訂正しないといけないからです。

そしてトップページのタイトルの下の部分を読み返していて
気が付きました。

「おうちでの取り組みのみで英語を身につけることが
可能でしょうか?」

なんて、もったいぶった、やる気マンマンなコメント!
おうちでの取り組み[のみ]と言い切っていますが、
このときはきっと、自分自身の力でプチーの英語をそだてるぞ!
と意気込んでいたのでしょう。

ちなみにこの[のみ]に関しては、いつのまにか
記述が変わっているかもしれません。今後どうするか
わかりませんもの!もちろん今の時点ではおうちで
本を読んだり話し掛けたりしている程度で、それ以外には
なにもしていません。



その他、いろんなページにみかける
「こんな風にしてみましょう」という、呼びかけスタイルの
記述も、今のサリーのスタイルにはあわないので
出来るだけ書き換えるようにしています。

今は結局「独り言スタイル」に落ち着いています。

うちではこんな感じです、ということをこれからも
お伝えできれば、と考えています。

最初はそう言えば、もっと何かを
うったえかけたかったんだろうと思います。

そんな意気込みは消え失せ、いまはただ淡々と
日々の記録を残すサリーでございます・・・・♪

今はこれがサリー流です。

またスタイルが変わった時にはお知らせします☆





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2005.04.11 11:09 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

本物拝見

国際結婚したご夫婦とその二人のお子さんが
お互いに話す様子をちょこっと観察してみました。
(一緒にお花見へ行きました)
一見日本語と英語が飛び交っている様でもあり
でも実は子供たちはほとんど全く英語を話して
おりませんでした。

お父さんがアメリカ人、お母さんが日本人で
日本に暮らす家族だと、他のご家族の話をきいても
子供たちが英語を話すことはほとんどないそうです。

ですが英検のことをおききすると、間違いなく
お子さん達の英語力の高さがわかります。
ほとんどのお子さんが、中学生で準一級をもっています。

もちろんこれが「すごい!」か「たいしたことない」かは
聞く人の印象によって違うかとは思いますが
少なくとも一般的な中学生よりかなり英語がよくできる
ことには違いありません。

家の中で父親の話す英語をきくだけで、とりあえずは
その程度の英語を身につけたということだから、
サリーの英語を聞きつづけているプチーも、そのくらいには
なってくれるのかしら。

・・・・・・・というのは実は大間違い、と実感しました。
話し掛ける側の英語力が全然違います!(当然ですが)
本物のアメリカ人ってやっぱり語彙が豊かだ、と
痛感しました。サリーのへなちょこ英語とはわけがちがいます。

やっぱりたくさん本を読んであげよう!
本からどうぞいろんな表現を学んでくれますように。



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2005.04.10 07:28 | 英語に関するたわいもないこと | トラックバック(0) | コメント(0) |

反対派の意見

周りを気にせず猪突猛進型のサリーも
時々、周りをきょろきょろしたくなる時があります。

気になるのは「英語子育て反対派」の意見です。

近頃はブログという便利なものがありますから
今までであれば情報発信できなかった人も
こうして自分の意見を公開することができます。

そして、ひとつお目当てのテーマのブログを見つけると
コメントのURLをたどって、同じような意見を持った人の
ブログを見てまわる事ができるのです。
(あらためて、つくづく類は友を呼ぶんだなぁと実感しました)

先ほど[英語子育て反対派ブログ巡り]をしてきました。

共通して述べられているのは母国語の大切さ。
そして二ヶ国語両方を同じレベルで育てることの難しさ。

あげられている例は、帰国子女のこと。
そして、国際結婚カップルのお子さんのこと。

日本に住む、日本語が母語の母親に英語で育てられる
[英語子育て]なんて論外、という感じです。

中途半端な日本語と中途半端な英語、どちらも幼児レベルで
使いものにならない言葉しかものにできない、ということです。

それは困ります・・・。
プチーはまだ本人が本物の幼児だからかまいませんが
今後、それなりに、年相応の[言葉]を身につけてくれないと。

ですが、この手の話を聞いていていつも感じるのは
年相応の日本語、きちんと教育を受けた日本語を身につけることと
母親が日本語で話し掛けていることとあまり関係ないのでは
ということです。

家庭で英語を取り入れていないということが、だから日本語が
よく育つ環境であるということにはなりません。
英語で話し掛けるということと、母語である日本語を育てる
ということはまったく別の問題であるような気がします。

自分自身のしていることを振り返り、反省したり初心に戻ったり
いましめるつもりで[英語子育て反対派ブログ巡り]を
したつもりが、結局、ひらきなおってしまいました☆

今度一度[頑固な自分をみつめなおすブログ巡り]を
しようかしら。





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2005.04.09 21:56 | その他 | トラックバック(0) | コメント(2) |

年長になったプチー

いよいよ今日からプチーは幼稚園年長になりました。

今年度の抱負は「出来るだけ幼稚園を休まないこと」
これに決まりです!

乾布摩擦も順調ですし、お野菜もちょっとずつ食べられるように
なってきています☆小学生になるまでにもっと
体力をつけるぞ~。

年の初めや学期の始めはなんだかやたらとうきうきし
「今日からは○×するぞ~」と決意するのが
好きなサリーです♪

飽き性だから、最初はテンション高めでちょうどいいのです。
そのうち、だら~んとだらけてきてしまいますので
張り切れるうちだけでも張り切っておかなくっちゃ♪




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2005.04.07 20:38 | その他 | トラックバック(0) | コメント(1) |

推測と分析

母国語を学ぶ時もそうだと思いますが、
プチーは英語を、ただ聞いたり読んだりすることにより
学んでいるため、多くの間違いをおかしては
それを自然に自分自身で修正します。

言葉をきき、その意味がよくわからなかった時は
適当に想像したり分析したりして自分なりに
「きっと、これはこういう意味に違いない」
みたいな結論を勝手に出し、納得しているようです。

わからない時は毎回勝手に意味を推測し
自分の語彙としてどんどん蓄積するせいか
一度勘違いをすると、その勘違いはかなり長いこと
勘違いしたまま続きます。

ここ何ヶ月も間違ったまま使いつづけていて
気になる表現は

「It's like alphabet.」

という表現です。どうやらプチーは「alphabet」の意味を
「規則正しく並んでいる」という意味だと勘違いしている
らしいのです。

最初はやんわりと、そして最近ははっきりと
「それは違うよ」と指摘しているにもかかわらず
なおそうともしません。

自分の分析結果に自信があるのか、その意味はまちがっている
と指摘しても、そんな事ない、と言い返してきます。

でもこの根性が結局プチーのボキャブラリーを
育てているのでしょうから、これからもこの調子で
がんばっていってくれたら、と思います。

人のアドバイスを聞き入れず、勝手に突き進んでいくというあたり
まさに母親譲りです♪





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2005.04.06 20:52 | 英語教育 | トラックバック(0) | コメント(4) |

過去形

サリーとプチーが英語で会話している時のことです。

サリーは時々、プチーに英語を訂正されることがあります。
最近よく訂正されるのが[動詞]です。

サリーが動詞の過去形を使うと、それをプチーが
現在形に訂正するのです。でもこの場合もちろん
間違っているのはプチーです。

現在形の方が馴染みがある、不規則変化の動詞の場合
訂正される事が多いように思います。

例えば[thought]という単語は、過去形で使う場合が多いので
これを[think]に訂正する事はありませんが
[ate]を[eat]に訂正したり、[threw]を[throw]に訂正したり
ということが時々あります。

この時、どうも過去形のことをうまく説明できずに
いつもあいまいなままで終わってしまいます。
ここで[past tense]なんていう単語を使って教えるべきか
教える必要はないのか。

今日だからとか昨日だからとか、ちょこっと
時制の話をしてみて、でもまだ無理かな、なんてあきらめたり
中途半端なままです。

こんな時いつも「日本語だったらどう説明するかな」と
考えてみるのですが、日本語を話していて時制の話に
なったことなんて一度もないような気がします。

プチーがしつこく質問してこないのが救いです。
このいい加減さに今までずっと助けられています。




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2005.04.04 21:48 | 英語教育 | トラックバック(1) | コメント(5) |

聞き流し・・・

プチーはよく、本を読んで欲しい、と
サリーに頼みます。

最近は絵のない本を読んでやることが増えたせいか
読んでやっている最中に、プチーがサリーの隣におとなしく
座っていると言う事は、ほとんどありません。

サリーの読み聞かせを[聞き流し]つつ、
他の事をしている、ということがほとんどです。

サリーの読み聞かせは生の声のかけ流し、というわけです。

サリーが本を読んでやっているというのに
一生懸命工作をしたり、地図帳をめくったりしています。
ですが聞いていない様子でも無いので、サリーも
そのままいつも読みつづけておりました。

すると今日は

「リープパッドするから、ごほん読んで」

と言うではありませんか。さすがに断りました。
音量を小さめにするから大丈夫、とさらに頼むプチーに
 
「リープパッドか本かどっちかにしなさい!」

と叱りました。サリーをなんだと思っているんでしょう。
まったく、失礼な話です。

結局、本の[聞き流し]を選んだプチーは
サリーが本を読んでやるのを聞きながら結局工作に
熱中しておりました・・・。

ちなみにプチーが作っていたのは自分の「寝床」です。
ダンボールを切って貼って切って貼って、
ペットのベッドみたいなものを完成させ、中に入って
丸くなって寝ていました。



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2005.04.03 20:52 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |

言葉の質

サリーの口癖のひとつに

「a kind of like....」

というのがあります。講師時代に一緒に仕事をしていた
アメリカ人の口癖がうつってしまって、いまだにサリーは
ついついこの表現を多用してしまいます。

この口癖、決していい口癖ではありません。
いわゆる

「○×みたいなかんじで・・・」

と、断定するのを避ける言い回しです。

もともと口癖だったのですが、
自分自身の英語に自信がないため、このようなあいまいな
表現を使ってしまうのではないかという気がします。


そして、今、この口癖はそっくりそのまま
プチーの口癖になってしまいました・・・・・・。

連呼しております。困りました。
今のうちになおしておかないと、とサリーもこの表現を
いっさい使わないように注意する事にしました。

今はまだ幼稚園児です。よっぽど言葉遣いが悪くない限り
日本語も英語も、あまりしつこく、こまかく叱ってはいません。

「鳥がひとつ」なんて言ってしまっても、注意するだけで
叱る事はありません。先生に「おはよう」と言ってしまっても
「おはようございます、だよ」と訂正してあげるだけです。

でも一年後に小学生になると思うと、少しずつ
言葉の[質]のようなものも考えて、正しくきちんと
話せるように気をつけなければ、と最近つくづく実感しています。

プチーの場合、とくに正しい日本語を話せるようにしなくては
という思いがあります。英単語交じりの日本語を話すなんて
いうのは論外ですが、丁寧で正しい日本語を身につけさせて
やりたい、と常々思っています。

それは、英語で子育てしているからこそです。
サリーの意地みたいなものかもしれません。
英語なんかで毎日話し掛けてるから
日本語が下手になっちゃった、なんて
笑えない冗談みたいな話です。

実は今日もプチーが

「これはローワー(lower)だからとどくね」

なんて言って棚に手を伸ばすものだから、もう
正直あせっています。こんな変な日本語を話しつづけられると
さすがのサリーもちょっと責任を感じてしまいました・・・。

今はきっと春休みで、日本語を聞く機会が少ないからだ
と変な言い訳を考えてみたりもしましたが、
とにかく日ごろからプチーの話す英語にも日本語にも
よ~く耳をかたむけて、注意しておくにこしたことない、と
実感しました。

マメに細かい軌道修正をしながらこれからも英語での話し掛け
つづけます。幼稚園の間は続けたい☆




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2005.04.02 21:07 | 英語以外の教育関係 | トラックバック(1) | コメント(4) |

高校野球観戦☆

ひさしぶりに甲子園球場へ行ってまいりました。

PL学院で活躍していた桑田と清原を応援しに行って以来
高校野球をなまで観戦するのなんてうん十年ぶりです。

テレビでは全然高校野球なんて見ないのですが
なまでみるとやっぱりおもしろい!

選手の表情がとてもよく見えるし、
応援団、控えの選手の様子も見えます。
一人一人がこの日にむかって
それぞれの役割のための練習を重ねて、わくわくどきどき
しながらこのときを迎えたんだろう、と
気持ちが伝わってくるような気がしました。


あれだけの応援団がわざわざみんなでぞろぞろと地元から
ついてきてくれて、全力で応援してくれるのですから
ものすごい重圧を背負っていそうな気がします。
みんながんばってたなぁ・・・。



ちなみにプチーは野球のルールがわからず、
退屈しちゃいました・・・。




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2005.04.01 10:21 | その他 | トラックバック(0) | コメント(4) |

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